遺伝子研究をする兄と、ピカソの生まれ変わりだと思う弟。2人は、仙台で起こる連続放火事件と、現場に残されるアートの関連性に気付き、謎解きをするが、その事で24年前から繋がる家族の謎が明らかになる。
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おもしろかった
伏線もたくさんありつつ、
登場人物の感情移入がしやすい作品やった
まじでどの立場で考えても辛いし苦しいし泣ける
小日向文世のあの雰囲気は天才
生物知識ある人はなお分かりやすい…
2026年7本目
「気休めは大事だよ。その場限りの安心感が人を救うこともある」
過去の自分、Clipしていてくれてありがとう。今朝散歩を終えて何を観ようかClipの一覧をスクロールしていた時、この映…
苦しかった、春だった。
ストーカーが人を救う(?)
春を追いかけてるから夏子さん
夏子さん良い~
「楽しそうに生きていれば、
地球の重力なんて消してしまえるんだよ」
途中苦しくて苦…
中々切なくて苦しい話。視聴後独特の余韻が残る。感動するとかではなくて、ただ胸にずーんと響き続けるような作品。妙な清々しさと、一抹のやりきれなさが残る。余韻は重たいけど心地いい感じ。
「家族」を形作…