ひゃくはちの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ひゃくはち』に投稿された感想・評価

3.7
結構好きで、TSUTAYAでレンタルして何回も観てたけど、この映画きっかけで決意して、高校では野球部には入部しなかった。

高校生の時に、私の代が甲子園に出場しました。
とてもリアルに野球部のことが描かれていました。
私は春高バレーに出場しましたが、映画の細部に強豪校あるあるが詰まっていて、涙無しではみられなかった。号泣…

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3.4
観たけど入れてなかった。
2000年代のノリが共感性羞恥なのかちょっと合わず、、、
補欠視点は新しくて面白かった。
野球部補欠の青春は良いけれど横◯高校を題材にしただけあってシティボーイ感がちょっとイヤだった。田舎の球児なら好感持てたのに。
早見和真の原作を、森義隆が脚色、監督した、高校野球部を題材にした青春映画。  テアトル新宿にて
sunny
3.1

部活がクソだということをしっかり思い出させてくれる良作。
スポーツ系はさっさと不祥事全部出して前時代の人たちに全員辞めてもらうべきかなと思いました。
きれいごとみたいな球児なんてそろそろいないと思い…

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高校球児を美化してないのが良い。SNSが普及する前は、球児が記者とタバコ吸ったり、甲子園出場監督がキャバクラではっちゃけたり、プロ注選手が女子大生と合コンして酒飲んだり、ずいぶん牧歌的な時代だったん…

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高校野球を“補欠”の視点から描いた青春映画。タイトルの「108」は煩悩の数であり、野球ボールの縫い目の数。補欠たちの野球人生もまた、認められたい、夢を叶えたい、友を蹴落としてでも背番号が欲しい、そん…

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4.0

甲子園へ行く強豪野球部で背番号をもらえるか否かぐらいの実力の主人公と友人の話。

選手層の厚い学校だと、当たり前にベンチ入りする人達の下でまた別の闘いが起きている。そこに注目した作品はあまり見た事が…

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333
3.5
青春と平成が詰まった作品

番号をもらう事も重要なのね
雅人とノブの関係が良い

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