地味に少年野球を経験してたりして嫌な記憶が蘇りつつ、そういえば原作も読んだし映画も観たことあったような気がします。
林遣都のデビュー作?そして今でも活躍してる俳優達が何人も登場してきてエモさのある…
面白かった。
子役たちの演技がみんな自然で特に映画デビュー作となる林遣都は、セリフ量はあまりないものの表情やしぐさでちょうど良い芝居を見せる。
心を許したシーンや家族の前と友人の前の変化がもう少し…
中学校軟式野球部のピッチャーとキャッチャー。キャッチャーの豪くんが素敵。なんて良い子。そして、多感な中学生ではあるけども、なんともスポーツマンシップどこ行った系の嫌な奴の多いこと。弟くんにはこれから…
>>続きを読む天才肌で心に傷を持ったピッチャーと仲間たち、家族との絆を描いた作品。
よくも悪くも非常に分かりやすく、青少年をターゲットにするなら、これくらいシンプルな方がいいのかもしれないと思った。
ただストー…
中学校入学を目前に控え、
家族で岡山県へと引っ越してきた天才ピッチャー、
原田巧(林遣都)。
彼は、自分の才能に絶対的な自信を持ち、
それゆえに他者を寄せ付けない孤独な一面を持っていた。
家族も病弱…
原作のある物語を、うまく約2時間にまとめた優作。
誰が観てもよいのではと思う出来。
類稀な才能のピッチャーも球が取れるキャッチャーあってこそ。
そこには技術だけじゃなくて、人間関係での信頼があって…
懐かしい。公開時見た。
原作者のあさのあつこさんのサイン会で、オーディションで原田巧に選ばれた初々しい林遣都くんに握手してもらった。林遣都は当時のスポーツ青春小説の話題作の主演制覇。(野球「バッテリ…
普通でした。 良い部分も多かっただけに、 [もったいない] と感じました。
少年たちの悩みや成長を描いた箇所は素晴らしかったです。 物語の進行速度も はやく、 見ていて引き込まれました。 派手な…
テレビつけたらたまたまやってて、開始2分くらいでみれてラッキー。
昔おばあちゃんに原作買ってもらったの思い出した。
映画は初めてだったけど、フイルムの温かさや美しい日本の風景。何故か懐かしく感じる…