刑事訴訟法の道
そして、不快映画の道
刑事訴訟法の教授が話してたから、テスト二日前に見ました
板書と照らし合わせたりしながらに見ることができる映画でした
そして、不快映画でした
推定無罪とはどこへ…
証言者を見つけたり、再現VTRを作成するなど被告側が真実に近づけようと頑張っている姿に違和感。警察は何もしないどころか真実を捻じ曲げようと描写されていて、トドメはムカつく裁判官。北野たけしに思いっ切…
>>続きを読む大学の教授が面白いと言っていて、メモしていた作品📝
法廷モノ大好きな自分にとっては、最高傑作。裁判の様子がとてもリアルで、模擬裁判やってた頃を思い出したなぁ。
やってないことを証明する難しさを改…
誰にでも起こり得るシチュエーションから広がっていく法廷映画。平成邦画独特のリアリティある冷たい空気のおかげで結末が読めないのがすごく良い。演者たちの「起こっていることを飲み込めきれずにとりあえず進ん…
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綾野剛のでっちあげを観た後に
冤罪といえばこれだよなと
それでもボクはやってないを改めて鑑賞
かなり内容忘れてたけど
今見ても豪華なキャスティング
このフィルマークスの表紙になってる
ポスター…
フジテレビジョン・アルタミラピクチャーズ・東宝