それでもボクはやってないのネタバレレビュー・内容・結末

『それでもボクはやってない』に投稿されたネタバレ・内容・結末

どんな感じで裁判まで進んでいくのかが理解することができてよかった。
警察と検察の態度にイライラモヤモヤした。これがリアルに起こってるのか?
みんな自分がしたいように理解して、もしくは嘘ついて証言して…

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加瀬さんが、若かった。冤罪はたくさんあるはずだけど、痴漢扱いは、民事だと、はじめて知りました。弁護士役の役所さんや田中さん、友達の山本耕史さんや以前経験してる
光石研さんが、脇を固めていて物語を緻密…

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満員電車で痴漢に間違われたフリーターの金子徹平は、身に覚えのないまま逮捕され、否認しても保釈されず、長期の勾留生活を強いられる。母や友人、弁護士の協力を得て無実を訴えるが、取調べは自白を迫る一方的な…

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小日向サンの顔を見れば‥‥


痴漢はダメであるが、
やってもない人が痴漢の濡れ衣を着せられるのもダメ‼️

満員電車内での痴漢は経験無いが、
比較的空いた車内でお尻を触られたことがあった。
外を向…

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5 人に紹介したい 後に残る素晴らしさ
4 すごい面白かった
3 面白かった
2 なんとも言えない
1 見るのを辞めたorつまらなかった


こういうのを見るとどこまでが事実なのかが
ものすごく気…

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中学以来の再鑑賞。
感情的な怒号で誤魔化さない淡々とした描写が、恐ろしいほどリアル。
私自身、痴漢被害に遭い犯人に逃げられた経験がある。だからこそ被害者の憤りは痛いほどわかるけれど、同時に「冤罪」と…

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口頭弁論が現実的で感情もリアルになる。それぞれの立場の主義主張があって、被告人を喜ばしたって何の得にもなりゃしないという真理。

真実を神のみではなく自分も知っているという金子の立場、今回の裁判官を…

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刑事訴訟法の先生に勧められ視聴。
主人公の表情、母親の涙など、見ていて辛いシーンが多かったが、これが現実に起こっていることだと思うと胸が痛くなる。
推定無罪の原則が理想ではなく現実のものになるよう切…

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裁判とは集めた証拠をもとに有罪無罪をきめるものだということが分かりやすかった
可哀想で怖い。基本暗い雰囲気。タイトル回収してたのは良かった。

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