ChatGPTに「今日は退屈な映画が観たいです」と相談したところ、本作の監督の名を挙げてくれました。感謝しています。
子どもが親の死を受け入れる過程として、ポネットの行動はかなり順調だと個人的に…
子供って無邪気で無垢だからこそ、残酷。
言っていいことやっていいこと、だめなこと、の分別がついてないから。
そんな中でもママとお話しするために奮闘するポネットがとにかく健気で可愛くて、どうしようもな…
4歳が死をどう理解していくか?という難しいテーマの物語。
世の中には毒親もいるけど、一般的にはお母さんって子供にとっては欠かせない素材だもの。
特にこんな幼子には。
ポネットはお母さんに会いたい…
幼い子どもにとって「死」が何かを親の死を持って学ぶのってほんまに残酷で悲しい。もう永遠に会えないっていう現実はどこまでの傷をポネットに与えてしまったんやろう。その分だけ強く抱きしめてあげたい。。お母…
>>続きを読む楽しむことを学びなさいって
母を失った小さな子どもに母親の霊を合わせるくらい神はしてやれよと思うが、それができるなら年齢に関わらず死者を悼む人の願いを叶えてほしい。
実際は小さい子どもでも救われず…
楽しむことを学びなさい
母親の死を理解出来ない4歳のポネット。
大人達はなんとか理解させよとするも。
いや〜、子供達が素晴らしいですよね👏
自然なのか演技なのか分からないほど。
フランスの…
(C)Les Film Alain Sarde-Cec Rhome-Chrysalide Films-1996