死んだ母の帰りを待ち続ける幼い少女のひたむきな姿を描いた話🎬
事故死した母親が戻ってくると信じ続けるポネットの姿に熱いものがこみ上げてきました😭
最後の「楽しむことを学びなさい」。ポネットを抱きし…
事故でお母さんを亡くしてからのポネットの、淡々と進んでいく日々を描いた映画。
序盤のポネットとお父さんの会話のシーンが印象的だった。お父さんにママは死んだんだよと伝えられて、それを受け入れられてい…
ChatGPTに「今日は退屈な映画が観たいです」と相談したところ、本作の監督の名を挙げてくれました。感謝しています。
子どもが親の死を受け入れる過程として、ポネットの行動はかなり順調だと個人的に…
男目線な大反則映画なり。
こう言う話が日本人とフランス人は好き。
でも、映画としては大反則なクソ映画なり。
まぁ、僕も掛け値なく少女は可愛いと思う。
今、ボルダリングをやってるが、1年2組のある…
子供って無邪気で無垢だからこそ、残酷。
言っていいことやっていいこと、だめなこと、の分別がついてないから。
そんな中でもママとお話しするために奮闘するポネットがとにかく健気で可愛くて、どうしようもな…
4歳が死をどう理解していくか?という難しいテーマの物語。
世の中には毒親もいるけど、一般的にはお母さんって子供にとっては欠かせない素材だもの。
特にこんな幼子には。
ポネットはお母さんに会いたい…
幼い子どもにとって「死」が何かを親の死を持って学ぶのってほんまに残酷で悲しい。もう永遠に会えないっていう現実はどこまでの傷をポネットに与えてしまったんやろう。その分だけ強く抱きしめてあげたい。。お母…
>>続きを読む(C)Les Film Alain Sarde-Cec Rhome-Chrysalide Films-1996