「他の世界が存在すると知った時にそれが自分たちを脅かすのだと恐れた」ことが今回の動乱の元凶となるデートリンデの侵攻動機だが、これはユダヤ人によってドイツが脅かされるという偏狭なナショナリズムに苛まれ…
>>続きを読む漫画『鋼の錬金術師』のその後の世界線?
ふたつの世界に引き裂かれたエルリック兄弟は、
それぞれ再会を願ってその手段を探し求めていた。
兄エドワード・エルリックが飛ばされてしまった先は、
西暦1…
映画館で観れた!まず再上映ありがとう
原作とは別物として、シビアな世界感が刺さる。現実世界とリンクしていて、第一次世界大戦後のミュンヘンが舞台なのも良かった。やっぱり男の自己犠牲はかっこいいし、兄…
ハガレンにどんな主義で触れてきたかとアニメ旧作をどんな主義で捉えてたかで評価がまるっきり変わりそうだけど10年以上ハガレンに触れてなかったおかげで面白かった
雑だしそれでいいのかってところもめっち…
「黄泉のツガイ」放送スタート前に映画版のハガレンを再上映、新宿ピカデリーにて鑑賞。先に言っておきますが、まず全巻持っていて、原作はとにかく大好きで、少年漫画という括りの中で「鋼の錬金術師」は個人のト…
>>続きを読むハガレンを映画館で観れて超嬉しい!
大人になってみるとかなりシビア
公開時小学生だったからそらそうか、とも思うけど
「世界と自分とは無関係でいる事はできない」がメインテーマで、原作マンガの世界観を…
ミュンヘン兄の絶望と諦観と寂しさを抱えた表情、それに越えられない壁を感じてしまうミュンヘンアル 切ない
色々あったが最後は兄弟が兄弟でいられて良かったし、大佐が大佐を取り戻すシーンもアツい ウィンリ…