デスプルーフ in グラインドハウスのネタバレレビュー・内容・結末

『デスプルーフ in グラインドハウス』に投稿されたネタバレ・内容・結末

クエンティン・タランティーノ監督の変態的なこだわりが詰まった最高の一本。
前半の「耐えがたい恐怖」から一転、後半の女子たちの猛反撃がとにかく熱い!これぞタランティーノらしい、情け無用の復讐劇。あの執…

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【 レディ・ゴー 】

 タランティーノ監督の映画愛がたっぷり詰まった、最高の痛快ムービー。

 序盤、あえて雑に編集されている展開がたまらない。映画愛を感じずにはいられない。

 終わり方も完璧で…

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最高に下品でイカしたカーチェイス!
序盤のバーのシーンは結構長かったけど観れちゃうんだなー
ラップダンス部分もサイコー
あんな楽しげな感じからまさかの大激突
会話の中の細かい伏線もいいね
腰抜けと挑…

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車で美女を殺す殺人鬼が返り討ちにあう映画。意味がなさ過ぎて面白かった。
話に全く関係ない女たちの会話がほとんどですごい。全然目を離しても大丈夫なシーンの連続。スタントンマイクが出てくるまでも25分く…

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前半組も後半組もギャル軍のお下品な会話が多いなーと。
いつ何か起きるんじゃないかとずーと見てたけどなかなか発展せず。

前半の激突シーンはなかなかのトラウマ級。。
後半は前半みたいに恐ろしい展開にな…

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前半、音が途切れたり映像が乱れたりと、古いフィルム映画のような質感が面白かったです。
そして終盤怒涛のカーチェイス。
ゾーイベルをそのまま役名に使用するあたり、監督のリスペクトが感じられます。
元ネ…

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いくら耐死仕様の車でも、シートベルトは大切だ。

これは、スタントマンの殺し屋と、映像業界のギャルたちが疾走するカオスな物語である。


B級映画リスペクトな、頭のネジが飛んでそうで、計算されたセン…

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タランティーノ映画の中でも特に長すぎる無駄話とバイオレンスの対比が大きすぎる作品。

女の子ばかりを狙うドS殺人鬼のスタントマン・マイク(カート・ラッセル)が女の子にめちゃくちゃこらしめられます。

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ギャルズ最高、このマインドが欲しい
ぶつかりおじさん撲滅しますように

メアリー・エリザベス・ウィンステッドが可愛い☺️

良いとこにいくまでの他愛もない女子の会話が長い笑

最初はカート・ラッセルが娘の敵討かなんかで虐めた女子達に復讐する的なやつかと勝手に思ってたけど…

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