
けっこう好きな法廷サスペンス✨
いや、法廷は語弊があるか…
最後は🐊だもんな🥹
でも普通に面白かったよ?
🐊だって観れるからね🙂↕️
差別は憎しみしか生まないんよ🌀
🐊は人種差別しないから立派…
ショーン・コネリー演じる元弁護士が正義を信じ再び法廷に立つ。冤罪を救う物語かと思えば後半に進むほど足元が揺らいでいく。正しい行いが必ずしも正しい結果を生まない現実。静かな語り口のまま最後に突きつけら…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
私に電話で言ったな
"我々の ねらい通りだ"と
"我々"とは だれだ
話してくれ
両親の様子を知りたい
約束だろ?
分かった 教えてやる いいとも
"我々"とは 俺と あの黒人坊やだ
あんたを思い…
◆あらすじ◆
ボビー・アールは少女強姦殺人の罪で死刑判決を受けていた。それから8年後、元弁護士で大学教授のポール・ストロング(ショーン・コネリー)の元にボビーの祖母が現れ、ボビーの無実を訴える。ポー…
ありきたりサスペンスではないので退屈せず観れた。
ただこういう系は展開の時間配分が大事だと思ってるので、この流れだともう一展開あるのは読めちゃう。
本当か嘘か最後までハッキリしなかった部分もあったか…
惜しすぎる…
後半30分まではホントに良質なサスペンスで、隠れた傑作をみていたはずなのに
急に陳腐に、タイトルを回収するためだけの映画になっている残念さ
その理由は少し斜め上をいってたにはいってた…
内容忘れてて再見
(全然思い出せず新鮮に観れた)
死刑囚の冤罪の立証
前提条件とは恐ろしい
疑わないから真実を見逃してしまう
二転三転する脚本は見事で
最後まで緊張感は途切れない
差別主義の…