エド・ウッド、何度観てもこれは「負け犬たちの成功譚」じゃなくて「本人だけが成功だと思ってる話」なんだよね、そこが好き。
ハリウッドの隅っこで「グレンかグレンダ」なんていう誰も求めてない映画を撮り、…
「オーソン・ウェルズは26で『市民ケーン』を撮った。僕は30だ。才能ないのかな」
こんなことを言いつつも気づけば映画を撮っている。悲惨な現実に怯えずに、純粋に映画を撮り続ける姿勢にはとても憧れる。女…
面白かった。ジョニデの演じる変わり者が大好きなんだ。実際に少しだけプラン9を見てみたけど、透過される水牛が意味わからんすぎて面白かった。エドの映画に賭ける情熱は本物だが、結果多くの人に刺さる映画は作…
>>続きを読むこいつのこと好きなんだなあ
エド・ウッド愛されまくり
ほんとに信じらんないんだけどマジなの!?なんで!?最初のグレンとグレンダ絶対あのオカマのおっさんでとったほうがいいじゃん。
マジで女装癖なのな…
☆現在配信では見られない、NHK- BSで放送してくれた名画たち
1953年、ハリウッド。恋人ドロレスのヒモとして生きている劇作家・映画監督のエドは、ヴァラエティ紙に載った「世界初の性転換手…
史上最低の映画監督エド・ウッドの伝記をティムバートンらしい世界観で仕上げている
オーソンウェルズ大好きキッズで映画愛に溢れてた
でも売れずに終わったという…
彼の作品をみてみようと思いました。
死…
最近観たマーティシュプリームを思い出しました。公開当時は我が道を行くエド・ウッドカッコいい!とおもいましたが、年取った今観ると「めっちゃ迷惑!」って感想です。映画が好きだって感情だけで何本も作ってし…
>>続きを読むほぼ詐欺師のエド・ウッド。ほぼ天才気取りの学生みたいな撮り方をしているエド・ウッド。しかし彼だからこそ救われた人々も絶対いたんだろうなあ、と思ってしまう。なんだか、心が…。あ、それでもアイツの映画は…
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