
インディ・ジョーンズシリーズの第一作。
遥か昔に失われた、神と交信可能なアーク《聖櫃》を巡りドイツナチスとアメリカが争う話。
思ったよりもジョーンズが傍若無人で笑ってしまった。考古学のためならば人…
ルーカス×スピルバーグ、まさに"娯楽映画の設計図"というべき一本。『スター・ウォーズ』で新しい神話を作った男と、『JAWS』で観客の呼吸を支配した男が組んだのだから、面白くならないわけがない。そして…
>>続きを読むミイラの描写や武闘派がプロペラで死ぬところ、最後の砂のシーンなど、13+にしてはなかなかグロテスクだった。
話は少し難しく感じた。インディやナチがなぜアークを求めているのか、なぜナチが地下洞窟にい…
昔の作品
アクションシーンが面白い
ナイフで刺すシーン
ナイフを刺す動作がゆっくりになり
殴るシーンもインパクトが薄い
ヒトラーが狙っているアークをとりにいく話
最初でてきたマヌケ案内人に宝盗…
冒険映画を期待して観たが全然アクション映画。ミッションインポッシブル系なんだ。
てか倫理的な部分に引っかかりを感じてしまってあんまり面白がれず。
まず白人至上主義をところどころに感じてなんか嫌だった…
【作品概要】
公開日:1981年
ジャンル:アクション映画
監督:スティーヴン スピルバーグ
脚本:ローレンス カスダン
制作:フランク マーシャル
制作国:アメリカ合衆国
興行収入:3億8400万…