
面白かったー…けどめちゃくちゃイライラしました。素直すぎるぜ奥さん!旦那を信じちゃいけないよお。どんどん顔つきが意地悪くなる旦那にはキーッ💢となりました。
ガスライティング(君の見てる現実や記憶は…
ガスライティング(「自分の記憶や判断がおかしいのではないか」と相手に疑わせ、心理的に支配する方法)という用語があり、その語源になっている作品。
今も昔もおせっかいノンデリババアは健在!イングリッド…
このレビューはネタバレを含みます
主人公(語り手)が信用出来ない系か、旦那が犯人
どっちだ⁈(どちらとも取れる)と悩みながら観てました
引っ張り方は上手いがネタバレすると枯れ尾花の様な話でしたが、話作りがうますぎて、伏線は手垢べっ…
このレビューはネタバレを含みます
ロンドン、ソーントン街9番地で、大歌手でありポーラの親代わりだった叔母アリス・アルキストが何者かに絞殺される事件が発生
事件は未解決のまま、失意に暮れるポーラは叔母のような歌手を目指すためイタリアへ…
話は分かりやすいのに、思うように進まないもどかしさ。。
今では当たり前の「ガスライティング」という概念を、この作品が生んだことを知ると、また違った凄みを感じる。
古典ならではの影響力も含めて面白か…
ジェームズ・ワンの透明人間の時に町山さんだか宇多丸さんだかがガスライティングの話をしていた…と思う。
イングリッド・バーグマンがどんどん追い詰められていく中で、確かに画面に映ったものだったりまで「そ…
心理を効果的に映像化したサスペンス
妻は精神病なのか?
夫は何かを隠しているのか?
話が進めば物語を単調に感じるかもしれないが、カメラワークやショットが冴えるサスペンスの古典作品だと思う
20…
ほうほう、映画史のお勉強タイム。
ガス燈の時代は街灯も誰かが火つけて回ってたのねー!(そこ?)
お前はおかしい、お前は間違ってると言われ続けることでどんどん自信を失くし相手の支配下に入ってしまうお…