みんなの感想を読むとモンゴメリー・クリフトざまみろというのがメインのよう。
父親のように偏屈になってしまうくらいなら、多少”下心”があっても幸せになる道はあった気がする。
父娘の関係も、恋愛関係も…
驚いた。まだ見ぬハリウッド映画だった。というか韓国ドラマの様な復讐劇だ。この時代にこういう形で女性の人間的成長を描いていたのか?必ずしもハッピーエンドだけではない、ハリウッド映画か?イヤ違う、これ…
>>続きを読むずっと見たかったやつ
正直色々思うことありながら見てたんだけど最後のオチが個人的に好きだった!!
父親も気分の妻と子供を比較するのは酷すぎるしだから内気になってしまったんでしょって……財産目当てなの…
これが解釈違いによるのか時代のせいなのか分からんけど、ヒロイン含め女が必要以上にアホに描かれていて笑う。まああんま古い映画みないから分からんけど。あとは父親との関係性の描写も含め、原作の印象とはかな…
>>続きを読む裕福だが厳格な父に育てられ、内気で冴えない娘と見なされてきたキャサリンは、ある夜の舞踏会で社交的で魅力的な青年モリスと出会う。彼はキャサリンの優しさに惹かれ、積極的に求婚するが、父スローパー医師は彼…
>>続きを読む流石ウィリアムワイラー!
タイトルからミステリーかと思ったらラブロマンス映画。かと思ったら…。
毒親の映画だった!
かと思ったら…。
風と共に去りぬのメラニー役オリビアデハビランドの純粋な娘からした…
最後、こんな終わり⁉︎と思わず声でた
1850年頃?(公開年の100年前)のニューヨークが舞台(灯りはガス灯?馬車の時代)
主人公は母親の遺産といずれ父親の財産を“相続”するキャサリン
内気で不器…