ジミーウォングパイセン!久しぶりに再見したが、やっぱりこの映画最初から最後まで痛そう。ラストのウォングパイセンの顔なんて血みどろでボコボコで負けたボクサーみたい。仇討ちはかっこよくもなければ清々しく…
>>続きを読む70年代、ブルース・リー登場で巻き起こった香港カンフーブームのその後を牽引したジミー・ウォングの代表作。大量に量産された作品群、製作時間が足らず粗雑な作りで、カット間の繋がりも悪く、格闘中に殴られて…
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ストーリーは王道な道場同士の対立と師匠の仇討ち。その分敵の個性が強い強い。総勢10人のボリューミーな用心棒たち。ラマ僧コンビとインド人と二谷がお気に入り。というかこいつら以外イマイチぱっとしない気も…
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武術家は、技を磨くだけでなく、品格を重んじねばならん
中国武術に“卑怯”はない
環境も利用、何でもありで勝てばいい
「片腕必殺剣」(1967)のジミー・ウォングが監督兼主役
人体のツボ数
双穴…
OPちょう格好良い。悪役のレイ・シュン、ハンサム。今回は何となく目がぱっちり二重の濃い顔が多いような。ジミー・ウォングの趣味?自分が塩顔だから?
韓国テコンドーの人は何を飲んでたの?沖縄空手の師匠は…
【痛みを表現する王羽(ジミー・ウォング)の顔芸が逸品】
小学生の頃に熟読していたカンフー映画ヒーロー全百科 (コロタン文庫 )様々なカンフー映画が載ってて印象深いタイトルのひとつが「片腕ドラゴン」。…
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ジャッキー・チェンのカンフーで育った世代なので、彼以前に監督・主演をこなしていたジミー・ウォングの存在を初めて知りました😮
昔懐かしいカンフー映画のノリが懐かしくもあり、改めて観るとツッコミ…