天と地とのゴタゴタで製作されたとはいえ・・・な駄作
展開から何から全てが唐突
だから感動どころか感情移入さえ出来ゃしない
この時代の邦画なんかみんなそうだけど
金儲けしか見ていないんだろうな
ラ…
公開当時めちゃくちゃに酷評された。自分もそう思った。めちゃくちゃ酷かった。
でも水野晴郎がキネ旬にこんなことを書いていた。
タクシー運転手さんに話しかけられた。「タスマニア物語観ました。今まで観…
オーストラリアのタスマニアを舞台に、母親を亡くした少年が離婚して離れて暮らしていた父親との交流を取り戻していく。製作費20億円をかけたヒューマンドラマ。
南半球版『北の国から』。如何にも当時のフジテ…
タスマニアって言うと本作思い出すが、公開中の「ニトラム/NITRAM」乱射事件も思い起こさせる島ですね。「天と地」
の配給問題で東映で公開されたため東宝に穴が空いたので急遽作った映画だそうな。オープ…
少年は春休みにクラスメイトに見栄を張るためにオーストラリア旅行に行くが、現地で一目惚れした少女とデートして、彼女の夏服姿を見て思わずモッコリしてしまう
田中邦衛と煙突モクモクだけで映画が撮れるのか…
「北の国から」のタスマニア版?
親と子の葛藤を中心としたファミリー映画かな。テレビのスペシャルでもよかったのでは。何もタスマニアで撮影しなくてもよかったのでは。
只、この作品がデビューの小島聖の透明…
懐かしいけど、それだけかな?
休みを利用して、父親の住むオーストラリアに向かう息子。
でも実は、会社辞めてタスマニアに住んでいるという。
タスマニアタイガー探して、何かの団体に入っているんやったかな…