チャッピーにおすすめされたから観てみたけどあんまりハマらなかった
ベッドでの戯れが多すぎて😓
牧場のシーンとか素敵だなって思ったところもいくつかあったけどね
とはいえエロい友達結構フレネミーじゃ…
メインキャスト三人の、それぞれに異なる哀しさを携えた存在感がとても良かった。そんな三人が、社会や環境の変化を超えて、少しずつそれぞれの幸福へと向かっていく姿には勇気をもらえる。一方で、人の命や人生に…
>>続きを読むこんな良いタイトルで男の信念と浮気性、国際情勢に翻弄される男女の人生を描いてるのに映画がペラペラの仕上がりなのが残念。何も考えず原作小説を映画化したのかな。長すぎるよ。
ジュリエットビノシュの英語と…
タイトルに似つかわしくない上映時間だよなぁ…
1968年、チェコスロバキアのプラハ。
トマッシュは優秀な脳外科医だが、複数の女性と気軽に交際するプレイボーイでもあった。ある日トマッシュはカフェのウェ…
2024/11/28
監督 フィリップ・カウフマン
ダニエル・デイ=ルイス
ジュリエット・ピノシュ
"私、その軽さに耐えられないの"
1968年、「プラハの春」直前のチェコスロバキアを舞台に、プ…
再視聴
なんと言っても、ジュリエット・ビノシュの美しさが、この世の者とは思えない
レナ・オリンの可愛さと妖艶さも、存分に現れている
原作は読んだことはないが、重厚な恋愛小説の世界観を崩さずに描か…