ビノシュかわいい…ウブで頬を赤らめている
ストーリーは人生を軽く思っているクソ男と重く思ってる?女の子の話
プラハの春民主化運動を背景に二人の人生を追う、カメラマンの彼女
エディプス(コンプレックス…
チェコを舞台にした3時間を超える男女の三角関係の話。
なかなか刺激的なシーンも多かったが・・
主人公にとって彼女は本当の愛だったのか、軽い存在だったのか、
正直観ていて分からない。どこか空回りする…
ダニエル・デイ=ルイスがの髪がギトギトせずにさっぱりした印象で驚きましたが、強烈なキャラの方がこの人は光るのでは?と物足りなくもなりました。
3時間弱というとんでもないです長さで、話的にはもっと短…
原作の方がおもろいので、これからこの映画みよう!という人には原作の方をおすすめする。
(『存在の耐えられない軽さ』だと、抽象的な哲学の話と人間関係の細微まで全部言語化してる、という所がおもしろいん…
このレビューはネタバレを含みます
フィリップ・カウフマン監督作品をいろいろ見ていこうと思って、普段はあんまり手を出さない恋愛系に挑戦したもの「愛……♡ セックス……♡」って感じの雰囲気が苦手すぎて叫びそうになってしまいました。途中で…
>>続きを読む面白い。長いは長いが、この映画のテーマを焦点にするには簡単にも簡潔にもできないわけで。
プラハの春が大きな出来事でありながらも人生においては1つの転機とゆーくらいに描かれているのも良いのだが、少し映…
🇺🇸
「私にとって人生は重いのに、あなたに
とっては極めて軽いのね。私はその軽さ
に耐えられない。」
妻テレーズが夫トマシュに放つこの言葉が
全て。
トマシュにとって自分への愛は軽いのか?
テレー…