原作を読みたいと思ってるのだが、カラマーゾフの1.x倍 程度さらに長いとのことなので、映画から入ろうと思い視聴。ロシア版?の方が評判高いらしいのだが、Youtubeにあるのは英語字幕オンリーなので断…
>>続きを読むオードリー・ヘプバーンが輝きすぎていて他の俳優の見分けがつかない、ピエールとアンドレイが途中どっちがどっちか分からなくなった
戦争の話だけど、近代戦前だからかどこかのんびりしてる
騎兵戦のシーンは本…
原作を未読なのでよく分からないが、戦争と恋愛メロドラマのどちらが主軸なのかよく分からない展開。
オードリーヘップバーンが出てくると、そこはもうローマの休日かはたまた麗しのサブリナかのようなメロドラ…
レフ・トルストイ原作の大作史劇なのに、オードリー・ヘップバーンが出た途端、映画のトーンがオードリーに支配されていくのが分かる。ヘンリー・フォンダすら霞む、オードリーの底知れないスター力を感じさせる映…
>>続きを読むよくいえば大作、悪くいえば長い。恋愛か、歴史か、どちらかに絞ればもっと短くできたのではないかと思うけど、それだと大衆ウケしないか...。
私の集中力不足かもしれないが、誰が誰だか見分けがつきにくい。…
過去鑑賞。キング・ヴィダー 1956年監督作品。オードリー・ヘップバーン、ヘンリー・フォンダ、メル・ファーラー主演映画。
ナターシャとピエールとアンドレイの3人の物語として原作を大幅にダイジェスト…
ナターシャとピエールの2つの愚かな恋が面白かった。
2人はそれぞれ絶対に恋をしてはいけない相手を好きになってしまう。
派手で、金使いが荒く、移り気、見た目が良くて、口が上手い。
こんな相手とうまくい…