オードリー4作目。
トルストイ原作。ナポレオン戦争下の帝政ロシアが舞台。と聞いて歴史スイッチははいるけどあまりよく分かっていない。はじめての世界大戦という人もいるよね。国民国家の成立とも。フランス…
原作小説は未読。
正直、ここまで本格的にナポレオン戦争を描くと思ってなくて驚いた。てっきり恋愛やお家騒動に終止するものとばかり......侮ってすまんかった。
戦場への気合が凄い。迫力と疾走感は勿論…
トルストイの大長編小説「戦争と平和」をキング・ヴィダーが映画化
これほどの大作となると3時間超えの長尺でも削らねばならない点が多く原作の映像化として百点満点とは言えないものの、これほど膨大なキャスト…
長編小説をもとにした作品で、ナポレオン戦争時代のロシア貴族たちの人生を描いていて戦争と恋愛・人間ドラマが同時に進む
オードリー・ヘプバーンのナターシャ、最初は無邪気で純粋な少女なのに、恋に浮かれて婚…
DVD📀所有、再鑑賞。キング・ヴィダー 1956年監督作品。オードリー・ヘップバーン、ヘンリー・フォンダ、メル・ファーラー主演映画。
露の文豪レオ・トルストイの不朽の名作“戦争と平和”の映画化であ…
原作を読みたいと思ってるのだが、カラマーゾフの1.x倍 程度さらに長いとのことなので、映画から入ろうと思い視聴。ロシア版?の方が評判高いらしいのだが、Youtubeにあるのは英語字幕オンリーなので断…
>>続きを読むオードリー・ヘプバーンが輝きすぎていて他の俳優の見分けがつかない、ピエールとアンドレイが途中どっちがどっちか分からなくなった
戦争の話だけど、近代戦前だからかどこかのんびりしてる
騎兵戦のシーンは本…
原作を未読なのでよく分からないが、戦争と恋愛メロドラマのどちらが主軸なのかよく分からない展開。
オードリーヘップバーンが出てくると、そこはもうローマの休日かはたまた麗しのサブリナかのようなメロドラ…