公開時に地元の映画館で観て以来の再鑑賞。パンフレットも購入して、自宅のどこかにあるはず。
事故で沈没した潜水艦からの救出劇で、デヴィッド・キャラダインが自己犠牲で生存者を助ける。
もう少しパニックも…
てっきり放射能漏れの危険があるから悪戦苦闘するのかと。違いましたね。
フラグがわかりやすすぎて次の展開が予想できちゃうので、ハラハラドキドキってのはない。あー、やっぱりなって感じ。
仕方がないけど…
潜水艦という閉塞感のある状況で、緊迫したサスペンスが否応なく襲う。
チャールトンヘストンはさすがの存在感。
スターのオーラと
良心的に見える佇まい。
全米ライフル協会会長だった事もあって、右翼的?な…