真実の行方の作品情報・感想・評価・動画配信

真実の行方1996年製作の映画)

Primal Fear

上映日:1996年11月02日

製作国・地域:

上映時間:131分

ジャンル:

配給:

3.9

あらすじ

みんなの反応

  • エドワード・ノートンの存在感がすごい
  • 緻密な伏線や徹底された脚本は必要ない
  • エドワード・ノートンの演技力に脱帽
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『真実の行方』に投稿された感想・評価

3.9
40,147件のレビュー
える
3.0

初鑑賞

私がほとんど出会った事のないリチャードギアさん。
イメージよりもイケメンではなかったな。
今で言うとどうなんすかね、クリスプラットが歳取ったらこんな感じのポジションになるのかね。


ちょ…

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30年も前の映画なので仕方ないが、仕掛けたトリックは期限切れの感がある。当時はエドワードノートンの強烈な演技で成り立っていたんだろうな。
ジオ
3.7
最初から最後までずーーっと可愛いエドワードノートンが見れる!
それだけで、いい
このレビューはネタバレを含みます
リチャード・ギアがずっと女を口説いてる
司教のビデオタイトル「悪魔の儀式」ってそのまんますぎるよね
ポルノ隠すならもっと分かりにくくしないとだよね
まさかこんな結末とは。
予想していた結末からもうひと展開があってとても良くできた作品。
俳優陣もとても良い。
Kloss
4.0
このレビューはネタバレを含みます

久々に観たくなり鑑賞。
30年前の作品とは思えない作品。
基本的に「人間は善」と考えるベイルが、殺人容疑をかけられた青年アーロンを弁護する。明らかにアーロンが殺人を犯したと思う人が多い中、必死に弁護…

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ヒロ
4.0
このレビューはネタバレを含みます

エドワード•ノートン
容疑者が二重人格を演じ切った。
これは、ドンデン返しなのか❓💦

ひ弱な被告人だが、本来は悪でしかないとの告白。

本性が現れた時、時すでに遅し。

リチャード•ギア演じる剛腕…

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こりゃまた一本取られましたわ!まさか、そうだったとは、、、久しぶりに度肝を抜かれました😯

マーティンがイケおじすぎる!
tonton
3.5

エドワードノートンの演技が良いし
ラストシーンのあの一言で終わっていても良かったとおもう。
ネタバレが過ぎるより、、え?うそ?の方が良かったかな〜
まあ法廷メインだけど意外とサクサク進むし見やすかっ…

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3.5
このレビューはネタバレを含みます
㊗️2026年鑑賞映画100本目
ラストは今でこそよくある感じのオチだったけどなるほどね〜と感じた
アーロンの人格をロイがどんどん蝕んでったのか、それとも生まれながらにしてロイでずっと演じていたのか…

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