90分ちょっととコンパクトなのは良いが肝心なところを端折り過ぎな感じ。主人公が仕事仲間から絶大な支持を受け信用されてるという描写が、愛想良くて細かいところに気付いて相手の喜ぶことを口にできる奴である…
>>続きを読む怒っているかどうかを極端に気にする癖。
二股をしてしまう。
チャックは正しいことをしているだけなのに、変な恨みがあると誤解してしまうこと。
周りの人が自分のために何かしてくれると安心するんだろうな…
ポリティカルサスペンスかと思ったら嘘つきの話でした。
大嘘つきの若手記者。
大型新人ってこういうこと?笑
最初こそ人当たり良さそうな真面目な記者かと思ったけどハッカーの記事が怪しくて。
嘘突き通す…
ピーター・サースガードに肩入れして観ていた。
周囲が主人公を庇うときの様子が異様だった。
それはそうと、メディア・リテラシーはそろそろ義務教育に組み込んで良いと思う。
インターネット・リテラシーと…
まるで高校生にでも出来そうな嘘八百。
思い出すのは「キャッチミー~」のディカプリオも、偽札を大量に偽造した事。
時代が緩いとはいえこういう犯罪行為に気づかない世の中なのかと嘆きたくなる。
グラスの…
何年か前に観て、かなり面白かった映画。
最近スター・ウォーズ作品を見返していて、Filmarksで関連作品を探していたら、
この映画の主人公がヘイデン・クリステンセンだと気づいて驚いた。
公開当…
ヘイデンが出演しているというだけの理由で観た映画だが、なかなかに楽しめた。
今丁度リアルタイムで日本に於いても報道の姿勢というものが問われている。
この映画の場合個人による捏造だが、組織ぐるみでの捏…
主人公の性格に一ミリも共感できなかったので、割り切れる人か仕事等々余裕がある時に見た方がいいかも
性格として、捏造や面白さが勝ってしまって真実を伝えることができないのであれば仕事を変えるのが良かっ…
信頼できそうな人柄がそのまま事実の証明になってしまう危うさ。好かれる事で疑われにくくなり気づけば嘘は自然に紛れ込んでいく。ウケることや評価されることが優先され事実は静かに置き去りにされる。才能やセン…
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