真実の行方の作品情報・感想・評価・動画配信

真実の行方1996年製作の映画)

Primal Fear

上映日:1996年11月02日

製作国・地域:

上映時間:131分

ジャンル:

配給:

3.9

あらすじ

みんなの反応

  • エドワード・ノートンの存在感がすごい
  • 緻密な伏線や徹底された脚本は必要ない
  • エドワード・ノートンの演技力に脱帽
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『真実の行方』に投稿された感想・評価

3.9
40,066件のレビュー
3.8

最初の方の
ちょっといいですか?
だめ。
が好き
リチャード・ギア…🥹🫶
すごく素敵で魅力的な弁護士
茶目っ気があるのに利発なのが素敵
これは絶対モテるよな~
イイ男すぎる

割とテンポも速くて見や…

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このレビューはネタバレを含みます
展開が読めてしまった!(^^;
聖職者が偏った性的嗜好の作品は多いよね。

この時代の映画はすごく面白い!まだまだハリウッドが元気で映画観てても熱意が伝わる。
役者も皆名演技で引き込まれる。
tom912
3.0
結末が予想出来てしまった。多重人格ではなかったけど、人を残酷に殺してしまえるロイも病気よね。
na7mi
4.1
このレビューはネタバレを含みます

大司教殺害事件で疑われたのは、19歳の青年だった。被告人の無罪を勝ち取るため奮闘する弁護士を描いた、衝撃の法廷サスペンス。

進めていく内に判明する被告人の二重人格。
多重人格ものは好みの分野でたま…

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エドワードノートンの演技が素晴らしかった。
俳優さんってやっぱりすごいな
Rika
3.5
このレビューはネタバレを含みます
完全に乃木とFだった
かなり胸糞ではあるけど好きな展開でした。俳優の演技力で物言わす系映画はやはり素晴らしいですね。
字幕 サブスク

2時間あったが体感時間は短め
テンポ良く進むし話の進め方が丁寧で観やすい
一度の視聴で満足
no
3.7
このレビューはネタバレを含みます

胸糞エンド
こんなことされたらもう二度と人を信じれなくなる
検事の薄汚さに嫌気がさし弁護士になったのに、一生懸命守った容疑者がその善意をことごとく挫き、その守ったものすら偽りの真実なら、一体マーティ…

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あまり詳しくないけど、
エドワード・ノートンが凄いってことはわかった!

弁護士先生が検事の女にいちいち絡んでちょっかいかけるのがキモくて嫌だった。
MioSub
4.2
30年ぶりくらいに再鑑賞。
結末を知ってても、やっぱりエドワード・ノートンの演技に引き込まれた!
こういう純粋な演技力で勝負する映画をもっと観たい。
日本版やるならアーロンは二宮和也でお願いします。

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