長ぐつをはいたネコの作品情報・感想・評価

「長ぐつをはいたネコ」に投稿された感想・評価

rob

robの感想・評価

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2012/04/01
プスと言えば、あの有名な作品「シュレック」に登場するキャラクターの一人。でも、全く知らなくても新鮮な気持ちで楽しんで観ることができる。自分の危険も顧みず、ふるさとを、町の人を、育ててくれたママを、そして何より友達を想う彼の行動に誰もが惹きつけられるだろう。「本当はもっといいやつだろ?」彼のこの台詞もまた、友達を信じていなければ言えない言葉だと思う。優しい気持ちになれる作品でした。
APRiCOT

APRiCOTの感想・評価

3.4
可愛い。 とにかくにゃんこたちが可愛い。 癒された〜〜。 ストーリーも気軽に観てリフレッシュできる感じ。
Pussのミルクの飲み方が可愛くて可愛くて仕方がなかった。(笑)
uyuyu

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3.0
ねこが出てくる映画が観たくて鑑賞。ねこどもがひたすらかわいい! かわいいのに声渋い。擬人化されてるけど時々ねこの動作になるのがいい。
キャストにアントニオバンデラスとかビリーボブソーントンとか、製作総指揮にギレルモデルトロとか実は豪華でびっくり。
シュレックも見てみようかしら。

あと、おまけの短編? 「悪の三銃士」がまた激カワ! こねこ!
弦

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2.5
ある晩、お尋ね者の「長ぐつをはいたネコ」ことプスが街の酒場にふらりと現われミルクを注文する。彼に気付いた何者かの密告により追っ手がやって来るが、百戦錬磨のプスはいとも簡単にその攻撃をかわす。彼はそこで悪名高きジャックとジルの夫婦が、永遠に富をもたらすという伝説の金の卵に枝を伸ばす魔法の豆を手に入れたことを耳にする。

内容は可もなく不可もなくという感じだった。最後のシーンにシュレックが出ていたら世界観が崩れてしまうと思っていたので、最後のシーンにシュレックが出ていなかった事とパンプティ・タンプティとのフラッシュバックは良かった。

演技は全員大半良かった。ディズニーとは違ってドリームワークスは脇役が微妙だと感じてしまった。

映像は「the Dreamworks」って感じだった。
ニャンつうか…おもろかったぜ。

ハンプティは死んで殻が破けたけど、あいつはマジの金の卵だったって訳だ。つまりは金玉よ。才能があっても自分で潰しちまうどっかの俺の友達みたい。そういうやつはしっかり良いとこ見せて死んじまうよなぁ。

まぁ俺ネコ好きだしかわいー!
ニャンダブル!
シュレックにも登場する長ぐつをはいたネコのアニメ映画
やっぱりこういう系の映画は安定感がある
キザなヒーローを可愛いネコがやるからそのギャップがよかった
ハンプティダンプティが気持ち悪い。(笑)
Asss

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4.0
大好きな猫が主役!
ハンプティの、企んでる表情は
少し怖かったかな。
やっぱり見やすいし面白いし
大好きです。
てん

てんの感想・評価

3.5
ダンスがたまらん。猫のしなやかさが雌猫だとプラスされてすごい艶やか!
MASAYA

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3.1
シュレックシリーズの前日譚らしいですが、そこら辺はまったく把握してませんでした。

まあつまらなくはなかったという表現が一番合ってる気がします。


というのも長靴をはいたネコは報われない人々のために活躍するのですが、ストーリーの軸はハンプティ・ダンプティが占めてしまっているため、期待しているものとは少し異なりました。

それとまあ展開は読みやすいです。
そりゃそうだよねみたいな。


とりあえずハンプティ・ダンプティはくそ
ギャグ、アクション、恋愛、友情、陰謀、ダンスといいバランスで詰まったエンターティメントアニメ。
でも何か物足りないかな 。
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