長ぐつをはいたネコの作品情報・感想・評価

「長ぐつをはいたネコ」に投稿された感想・評価

猫はかわいいけど、お話は、、、、あまり魅力を感じなかった。卵の精神不安定すぎてあんまり好きでない。
隼也

隼也の感想・評価

3.0
公開当初映画館に観に行った記憶があったのでレビュー。シュレックの長靴をはいた猫という事前情報のみで視聴。もう全然覚えてないけど印象強いところがなく薄い映画だったかな、、、
終始自分の体調が悪くて映画見てる最中ずっと吐きそうだったの覚えてる。
アントニオバンデラスとサルマハエックに声優やらすなんて最高すぎる、、、
卵がひたすらキメェ、、
英語の勉強がてら見ました。よくできてはいるが、まあ大人が見てとりたてて面白いものとは言えないかな。

かなりストーリーをアレンジしている。ジャックと豆の木とか、ハンプティダンプティとか、いろんな要素が混じっている。子供向けには良作。
まだ

まだの感想・評価

3.0
「もふもふの恋人」

このワードだけ頭を離れませんでした。

プスは良いキャラ。
猫としてのかわいさが詰まりまくっているし王道ストーリーだしで、脳をあまり使わずに観るのにもってこい。
吹き替えのプスの声が好みすぎる。
ぺあの

ぺあのの感想・評価

3.0
そこそこ面白かったかな。卵の正体は?昔観た長ぐつをはいたネコと同じストーリーだったか、完全に忘れた。
 シュレック2から登場した長ぐつをはいたネコのスピンオフである。
 まず主人公のプス(なぜか日本語で書くと妙な名前に思える)が素晴らしい。性格にもメリハリがついているし、アクションも持ってのこい。しかもネコなのに色男を気取ったり、かと思えば純朴なネコのふりをしたりするから面白い。敵役の中では悪党の「ジャックとジル」が秀逸だ。彼らと豆を奪い合う展開が一番盛り上がる。
 だが重要な役であるはずのハンプティ・ダンプティがいまひとつだ。味方なのか敵なのか、悪い意味でどっちつかずである。味方とするには良心の呵責を感じたりするシーンがあまりにも少なすぎるし、敵と言うと最後のシーンは不可解になってしまう。もっと本家シュレックのようにはっきりと「バディ物」の作品に仕上げたらもっと良かったのではないだろうか。
 最後のクライマックスも大して盛り上がらない。だが金の卵を取りに行くまでが面白いし、3D効果もちゃんとある。気楽にみれるファミリー映画だ。
(12年4月9日 ワーナー・マイカル・シネマズ西大和 3点)
OBAKE

OBAKEの感想・評価

3.1
ところどころに猫のかわいさをアピールするところがズルイ。見事にカワイイ。
rob

robの感想・評価

-
2012/04/01
プスと言えば、あの有名な作品「シュレック」に登場するキャラクターの一人。でも、全く知らなくても新鮮な気持ちで楽しんで観ることができる。自分の危険も顧みず、ふるさとを、町の人を、育ててくれたママを、そして何より友達を想う彼の行動に誰もが惹きつけられるだろう。「本当はもっといいやつだろ?」彼のこの台詞もまた、友達を信じていなければ言えない言葉だと思う。優しい気持ちになれる作品でした。
>|