まず1回目無事鑑賞?
?がつくくらいおしゃれに目がいって、内容が入ってこなかったけど。
闇のバイブル、ピクニック、のように完成された美しさはある。
「テオレマ」のように
画面の美しい世界観の中に風刺…
アバンギャルドで可愛い女の子映画だが、中身は政治体制批判が描かれていて、なにかすごく恐怖心を持ってしまった。新聞紙を体に巻き、「幸せです」と言う様はグロテスクでもある。心の行き場のない少女たちの非生…
>>続きを読む本来めちゃ好きなタイプの映画だが、今趣味の曲創りに没頭してる最中で、悪く言えば物語性に乏しいイメージフィルムの今作には集中できなんだ。ずっと曲のこと考えとった。そんな時に観たらダメだな。また頭が空の…
>>続きを読む危な!こんなの思春期に観てたら感化されまくって壮絶な闇堕ちしてた。可愛い顔して相当性格悪い映画で超好きだ。
相変わらず資本主義ってクソしょうもないなと思わせられる。女の子の体の動きや、服、食べ物、色…
【見どころ】
① 1966年製作。
② チェコスロヴァキア映画。
③ 実験的アート作品。
④ 当時の社会への皮肉。
⑤ ブラックユーモア。
⑥ 新しい女性像。
⑦ 問題作。
【感想】
僕の憧れの国…
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