何度、心の声が叫んだことやら。"トム、いくらなんでもそりゃ無茶だって!"。でもこちらの声に耳を傾けることなくトムはやっちゃうんです。そこがたまらなくカッコいい。トムは諦めるということを全く知らない。…
>>続きを読むシリーズ4作目となる。アクションは今作も安定していて、超高層ビルを手袋一つで登る場面は一つのハイライト。一歩間違えたら即死不可避なアクションをよくやったもんだとある意味感心した。
敵側との駆け引き…
他の作品よりもコミカルです。ドジっ子たちをかかえてイーサンが頑張ります可愛いですね。褒めて伸ばしてくれるイーサン。
こんなに走ることある?ってほど走ってる🏃♂️
めも。イーサンは2ほどではないで…
思っていたより壁をつたうアクションはすぐ終わったし、磁石で飛ぶシーンもすぐ終わった
やっぱり子供のときのほうが世界を主観的に見れていたというか、自分の印象で時間を引き伸ばしたり映画上の演出を自分で強…
私の中でのレア・セドゥのファーストインプレッションはアデルのエマだったので、はじめ同じ人だとはまったく気付かなかった。気付いてからも違和感しかないというか、なんならカツラにしか見えない始末。でもこっ…
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