レオス・カラックス、撮影時弱冠25歳の監督作
シネマ・デュ・ルックとかいう潮流の代表作らしいが、「ルック」と銘打つだけあって中身はまったくと言っていいほど無い
見るに堪える映像ならまだいいが、迸る…
見たあと電車に揺られるまで、ずっとアンナの可愛さが目に焼き付いて怖かった。ずっとかわいくてずっとめちゃくちゃで、煙草を吸うにしても吸わないにしてもアンナにとって自分というものが遠くにあってこわかった…
>>続きを読む ポンヌフの恋人を1番最初に見たからか、どうもレオスかラックス作品に対して無意識にハードルを上げていたのかもしれないなと思った。
この手の映画はやはりストーリーよりも映し方が気になってしまう。ス…
レオスカラックス監督のアレックス3部作シリーズ。第二弾
ぼーっと観ててあっという間に終わった😅
感覚を、研ぎ澄まして何度も観たい雰囲気のいい作品でした
疾走、デビッドボウイモダンラブ
回想のお…
あらゆるカットに徹底的にこだわり抜いた美術的要素。 キマリすぎる原色のセットアップ。デヴィッドボウイ「Modern Love」のシーンは純粋な映画としての強度がある映像!
ヌーヴェル・ヴァーグの想起…
変な映画だった。
説明のないボーイ・ミーツ・ガール、退廃的なストーリー、赤と青のコントラスト、狂った映像と、さして面白くない物語なのに画面から目が離せない魅力に満ちていた。
ポスターにもなっている…
つまらないと思うには映像がカッコよすぎるし、面白いと思うにはわからなさすぎる。
いろんなことを期待して最後まで見続けて置いていかれた。
アレックスが走ってるところと、アンナが走ってるところと、リーズ…
ボウイの「modern Love」流れて
疾走するシーン良すぎるだろ。
このシーン見れただけでありがたい。
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うんちくメモ
1 映画史に永遠に語り継がれる「Modern L…