未来世紀ブラジルのネタバレレビュー・内容・結末

『未来世紀ブラジル』に投稿されたネタバレ・内容・結末

最後まで見れなかった。
序盤でレストランで食事してる時にテロリストが爆発してきてもスルーしてるセレブとか、豪華絢爛なのにメニューが不味そうなムースしかないのとか、金持ちを気持ち悪く見せるための辻褄合…

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子供の時に見て今でも覚えてる強烈な夢みたいでめっちゃツボだった
小ボケもキモくて良かった
未来の話なのに肝心なのがアナログ(書類)で面白い。だからそうなるんだよ〜

画がメチャクチャ面白い。最初の方はB級映画っぽいなーって思ってたけど後半のたたみかけで圧巻
何個かの場面では男女のパワーが逆転してる
でもこういうディストピアものはやっぱり露悪的すぎて単調になっちゃ…

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現代に通ずる社会風刺に、CGの台頭でこれからあまり見られないであろう手の込んだ世界観。
全編通して、ブラックコメディだなと見ていた矢先の、バットエンドに普通にちょっと悲しくなってしまった。

 総評として、自分にはまだ理解の及ばない映画だったと感じる。
 意味不明な中でも、むしろその雰囲気を楽しむ映画というものも多く存在する。けれどこの作品に関してはむしろ意味不明さが純粋な障害物になって…

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幻想的でディストピア的な世界のSF作品
映像のクオリティと迫力が凄かった!!
特撮も混ざってたりして、内容もビジュアルも独特の世界観でおもしろかった。
まさかのエンディングが強烈すぎてびっくりした

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タイトルのブラジルらしさって。わたしにはわかりませんでした。エンドロールの曲は少しブラジルっぽい。独特の映像美に世界観は、好きな人は好きでしょう。ストーリーはまあ理解できる話。(20代で観たフィッシ…

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レトロかつ最先端、どこかチープなのに美しいという絶妙な世界観が光る。独裁的な情報管理社会への皮肉と、陽気なテーマ曲のコントラストが秀逸。ラストの主人公の精神的解放を「救い」と捉えるか、あるいは絶望と…

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知人から借りて
監督がモンティ・パイソンの人とは知らなかった
最初の全てが機械化された家に星新一のSF味と通ずるものを感じた。
Aquarela do Brasil
→アメリカから見たら南の国
 南の国への逃亡

「情報管理社会の束縛」

「夢の中の自由」

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