未来世紀ブラジルのネタバレレビュー・内容・結末

『未来世紀ブラジル』に投稿されたネタバレ・内容・結末

タイトルのブラジルらしさって。わたしにはわかりませんでした。エンドロールの曲は少しブラジルっぽい。独特の映像美に世界観は、好きな人は好きでしょう。ストーリーはまあ理解できる話。(20代で観たフィッシ…

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レトロかつ最先端、どこかチープなのに美しいという絶妙な世界観が光る。独裁的な情報管理社会への皮肉と、陽気なテーマ曲のコントラストが秀逸。ラストの主人公の精神的解放を「救い」と捉えるか、あるいは絶望と…

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知人から借りて
監督がモンティ・パイソンの人とは知らなかった
最初の全てが機械化された家に星新一のSF味と通ずるものを感じた。
Aquarela do Brasil
→アメリカから見たら南の国
 南の国への逃亡

「情報管理社会の束縛」

「夢の中の自由」

記録用🐨2025
理解しようとすればするほど理解出来なくなる内容。登場人物全員狂ってて難。ロケ地や雰囲気、世界観はすごい好みなのに…ヘンテコが過ぎる。あの甲冑着けてる大魔神みたいのは何だったのだろう…

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大学の課題で視聴する機会があったので軽くレビューします。極端に情報管理されている社会が舞台。たった一匹のハエによるタイプミスが誤認逮捕を引き起こしたり、常に大量の書類に囲まれその処理に追われていたり…

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ディストピアを管理体制側に焦点を当てて描いているのは珍しいなと思った。ほんの些細なヒューマンエラーで大事件に発展したり、知り合いが今生きているのか死んでいるのか分からなくなったりと、情報管理社会に対…

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SFの世界観は独特で好みだった。
夢の中でみた女性を現実で見つけて追いかけて結ばれる話。
最初はSFと思いきや夢はファンタジーであり、最後は不条理劇である。
彼女と結ばれてハッピーエンドで終わるのか…

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「好きそうだから」と熱烈にすすめられて鑑賞
楽しめたがそこまでおもしろいとは思えなかった
おそらく主人公、世界観、映像のどれにも
感動できなかったからだろう

ディストピアものだが近未来感はなくダク…

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自分用備忘録

狂人の陰キャが夢でみた美女を助ける話。
最後みんな死んで終わり

エセSFとしてウケる。

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