史実のモアにも、1535年7月6日の処刑に際して、次の言葉を口にしたという逸話があります。
「どうか、無事に上まで上がれるようにしてください。降りるときは、自分で何とかします」
モアが処刑人に金…
ヘンリー八世に息子の世継ぎが恵まれないのは、確かにすごく不運ではある。でもやっぱり同時に大の好色漢でもあるわな❤️🔥w
息子できないと言っても、一番目の妃キャサリンの侍女で、このアン・ブーリンの…
これはジュヌヴィエーヴ・ビュジョルドマッチング映画。比較的最近の方だと、ナタリー・ポートマンがアン・ブーリンを演じてる方も観てるはずだけどほぼ覚えてない。
歴史映画にありがちな重苦しい雰囲気はあま…
結局は、離婚したいできない、息子がほしい、を繰り返してるだけなんだけど、すごいおもしろかった。
とにかくジュヌヴィエーヴ・ビュジョルドのアン・ブーリンが良かったのと、衣装が豪華で美しい!さすがブルー…
Anne Boleyn(c.1501-36)
Henry VIII(1491-1547)(r.1509-47)
Elizabeth I(1533-1603)(r.1558-1603)
Mary Bo…
クズ男ぶりで英国史にその名を残すヘンリー8世。
以前、チューダー朝ソープオペラテレビドラマ『THE TUDORS〜背徳の王冠〜』を全部観たので、なんとなく仕上げに鑑賞。
ドラマの方もクズ男ぶりは…
来週観劇予定の来日版ミュージカル『SIX』に向けて予習✍️
ドラマ『THE TUDORS〜背徳の王冠〜』とマンガ『セシルの女王』をメインに今進めているんだけど、そろそろアン・ブーリンのパートも佳境な…
エリザベス1世の母、アン・ブーリンのお話
ヘンリー8世のクズっぷりがよく描かれてました(笑)
「コテンラジオ」で聴いてたお話に
かなり忠実だったかなと
「ブーリン家の姉妹」より
忠実だったような…
本作は、アンの、不倫、近親相姦について、無罪であるとの見解に立脚しており、それだけにビジョルドの悲しみと美しさが際立つ。監督のジャロッドは、本作の後もコスチュームプレイの大作を連続して手掛け、どれも…
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