もはや珍作。
物語はパターン化、意味不明の美女がヤマトにメッセージを送り、危機に陥るとデスラーが現れ、最後は誰かが犠牲となり地球は救われるといういつものやつ
破綻したストーリー。魅力のない敵。
今回…
最後泣いたけど、ストーリーに一貫性なさすぎでは、、、
一部はリマスターされてるのに一部はされていないので、ところどころで昔ながらの粗い画像が出てきて非常にみにくかった。
沖田艦長の復活ストーリー…
2025/12/28(日)WOWOWシネマにて鑑賞。通算1629本目。
絵は綺麗なんだけどお話が良く分からん。沖田艦長の復活も良く分からん。行き当たりばったりやん。様は客さえ入ればいいんだよね。
…
タイトル通り宇宙戦艦ヤマトの完結編(このあと復活篇があるが……)。舛田利雄人脈なのか脚本に笠原和夫を登用し、ナレーターには仲代達矢を登用という『二百三高地』な面々。
映像と音楽は向上しているが、ス…
沖田さんまさかの本物が生きててビックリしたし、終盤の島くんの展開にもビックリしたけど、
やっぱりヤマトの艦長は沖田さんだし、
ヤマトは宇宙に散るのでなく戦艦として海に沈むというラストにとても納得しま…
沖田艦長が実は生きていたというトンデモ設定は、古代が一戦闘員として自由に動くためには不可欠だし、ヤマトの最期にふさわしい要素だったとも言える。島の死には大きなショックがあり、ヤマトの沈没を繊細に描く…
>>続きを読む東北新社