時計じかけのオレンジのネタバレレビュー・内容・結末

『時計じかけのオレンジ』に投稿されたネタバレ・内容・結末


先日『2001年〜』を観てスタンリー・キューブリックって本作の監督だったのかと知る。(知らなかったんだ…)大学生の頃に周りで一大ブームが来ていた記憶でそこから早幾年、観たいと思いながら結局観ること…

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最初は「単なるサイコパス映画じゃねえかw」と思っていた。
途中からだんだん話が変わってきて、ただのスーパーサイコパス映画だった。

最後ベートーベンでああなっちゃうオチはなんとなく読めたけど、あのエ…

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色んな意見あると思うけど、原作と違って主人公があからさまに更生しないラストで大満足です

午前十時の映画祭で鑑賞。名作を映画館で観れて嬉しい。

あらすじを読んだだけだからこんなに残虐性のある映画だって知らなかった。あとあの有名な目を強制的に開かされてるシーンはやっぱり印象的。

可哀想…

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まばたき禁止用の器具がグロすぎる。あの家族は何。sing in the rainを聞いたおじいさんの半沢直樹系の演技好き。sing in the rain 観たばっかだったから序盤の方のシーンもよか…

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キャンセルされた人が再起できないという感じは現代にも通じてると思う、ディストピアだね。
ストーリーテリングで見入っちゃうし、どこか映画全体にファッション性がずっとあってかっこよかった

かなり苦手
この時代の作り物として、設定とか演出、メッセージ性が評価を得ているんだろう。

ストーリーが非道すぎてキツかった。
全然スッキリしない。
この作品を勧めてきた人たちと会わなくて良かった。…

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暴力に支配されて、色々と報い受けて結局沈んでいく話
生まれ持ったサガは変えられない

トレインスポッティングに雰囲気似てたな、上手く説明できないけど映像の取り方とかが
初めて観た時は、中学生だと思う。キューブリックも何もしらない、大阪の中之島にある地下の映画館で二本立ての1つ。
不良が、病院のベットにくくられ、何かを食べてる表情が今も覚えています。

演出がカッコいい。
あんなにやりたい放題していた少年が落ちぶれていくと言うか、いいように利用されたり、裏切られたりする様は「可哀想」って感情と「まぁそうだよな」って感情でごっちゃになった。
まぁ最後…

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