時計じかけのオレンジのネタバレレビュー・内容・結末

『時計じかけのオレンジ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

恥ずかしながら初キューブリック

序盤レイプやら暴力やらしんどかった。私はレイプシーンが苦手すぎるので目を瞑りたいくらいだった。だから後半ほんとにありがとうと思ってた。作家の奥さんのレイプシーンほん…

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キューブリック監督作品の美術的な世界観にはとてもどハマりできるのだが、作品としてはどうしても『シャイニング』以外はあまりハマれない。本作もあまりハマりませんでした...😢

前半の容赦なしの暴力描写…

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青年たちが好き放題暴れる映画かと思いきや、PTSDがテーマの映画かと思いきや、実は政治に踊らされる人の物語だったのか、善悪、道徳って何ぞや…という物語だったのか?と最後までストーリー展開が気になって…

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タイトルの可愛らしさの割にキービジュアルが悪どそうな若者だなとは思っていたけど、見てみたらタイトルから受ける印象と全く違う内容で笑ってしまった。

主人公がここまで悪人な話はここ最近だとないのではな…

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自身の欲望の儘に傍若無人の限りを尽くし、その愚かな精神は、とうとう1人の命をも奪ってしまう。傲慢で尊大な主人公はいつしか仲間に裏切られ…。内容も然る事乍ら圧倒的に強烈に、視覚と脳に訴えてくるサイケデ…

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1970年代にしては、視覚的にめちゃくちゃお洒落だなと終始。

普通にグロッキー。最近自分のことがずっと嫌いでしんどい。だけど今の憂鬱に任せて、俺からもこういうネガティブな面を奪って欲しいなんて絶対…

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シンシンをみて思うところがあり、視聴。

レイプシーンあるとのことで苦手意識が強くて今まで手に取れませんでした。
昔よりまた少し考えが変わったのもあって、そこまで苦手ではなかったな。不快ではあります…

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記憶にも残らなかった
期待していただけに、とても残念

終始気分が良くない
拷問(?)やタイトルもよく分からない

かつて初めて鑑賞した際は、序盤で主人公が作家の妻を強姦するシーンで気分が悪くなり、鑑賞を中断。
今回は数年ぶりに鑑賞にチャレンジし、何とか最後まで鑑賞できました。

終盤で作家が主人公への復讐(高い…

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ドラッグ、セックス、バイオレンス
てんこ盛りの名作

フィクションであれば世間に向けてこんな作品を作ることができる映画って改めてすごい文化だなって感じた。
1972年っていう公開年を知って驚いたけど…

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