時計じかけのオレンジのネタバレレビュー・内容・結末

『時計じかけのオレンジ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

この映画を見ることが逃れられない苦痛による内省、悟りのような思考はアレックスに起きていることを擬似体験することそのもの、インテリアやファッションの洗練された印象がそれを引き立たせる
そもそもそこまで…

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見たいけど見ちゃいけない映画。
50年近く経つのに、現代作ってもおかしくない。それだけ先見の明があったんだな。
衣装がまたかっこいい。
劇場で鑑賞
言語化できないスタイリッシュさが癖になる
雨に唄えばを口ずさみながら暴行するシーンが大好き
非行少年のアレックスが人格矯正の実験台となる話。
冒頭からインパクトがあって見入ってしまった。
全体的に気持ち悪いけど、すごく芸術的。
矯正シーンは見てるこっちまで痛々しかった。
・めちゃくちゃ面白かった。トレインスポッティングぽいと思ったら、刑務所編が始まって予想もつかないラストまでいった。翻訳は原田御大。

結局、人の性格って変わらないよね。
善人は善人、悪人は悪人、グラデーションがあったとしても大きく転じることはないと思う。
皮肉の効いたラストシーンはいい意味で強烈で、かなり記憶に残りそう。

あと美…

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こんなけたくそ悪い映画やとは全く思ってなかった。
非行青年が政府や世論の陰謀にまで悪用されていく話。
ルドヴィコ療法までの前半部が長いようにも思えたが、非行部分をしっかり描いたことによってラストシー…

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嫌なタイミングでみちゃったな…
元に戻った上に権力持ったら今のエプスタインとか小学館みたいになるんだろうな。
本当にタイミングが悪い。気分も悪い。アレックスのことそのまま死んでくれやって思うくらいに…

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忘れないうちに。
いろんな映画を観ているが、元祖的な映画を観るのはなかなかなかったので、面白かった。

「羊たちの沈黙」を観たあとだったので、主人公の目の青さが素敵で、見惚れていた。

主人公の顔か…

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痛い! いたたまれない「罪悪感」で、胸がしずむ😔




アレックスは徒党を組み、暴力行為の計画を練る。
ある一家に押し入った彼は、オブジェで住人を殺害。

しかし逃走時に仲間の裏切りに遭い、…

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