ささりすぎて動けなくなった映画
他者からの暴力は受け流すことはできず、許していくしかない。自分の内側の暴力は抑えることができる これは恋愛感情でも同じことが表せて恋=暴力でいろいろ考えさせられた。…
面白い
でも、映像と話の内容が全然関係ないんじゃないか?って感じもある。
ラストの長回しに映像的な意味が強い作品、例えば『オリーブの林を抜けて』的な素晴らしさは少ないのかも
受動性としてのpassi…
不思議な感じです
メインキャラクターはほぼ苦手だし、共感もできないし、最初らへんからずっと気持ち悪いなと思ってたんですけど、でも不快なだけじゃないというか
なんだこいつ気持ち悪!だけで終わらない面白…
良良良ーー
嫌いなシチュエーションがこんなに詰まってるのに、なんで夢中で全部見れるの?!?
離婚したら俺と付き合おう
3分ちょうだい、好きなところ全部言う
それでテンポ悪いの良いなーーーーこういうの…
こ、、、こういうのは
どっちかというと今泉力哉の方が専門?の
お仕事じゃないのか?(だまれ)
暴力について
先生が語り出すあたりから
ぐぐぐーーーーと面白くなってきた
本音を引き出そうゲームは
…
よかった! お互い自分に振り向いてくれない異性に好意を抱く30代男女の六角関係文芸映画。
「文芸映画」というところがミソで、六角関係を描きながらも演劇のワークショップみたいな非日常的(だがなぜか自…
不誠実な男と女ばかり出てきて怖くなりました。けど、じゃあ自分は誠実なんですか?って言われるとわからなくなる、それが怖い映画だと思いました。
誠実ってなんなんだろうって。
彼らを不誠実だと思いながらも…
二度目。
理屈や論理で説明できない感情を取り出すのがうまいなぁぁというのと、埠頭の長回しが美しいなぁぁという二点が印象に残った。
一点目に関しては、これぞまさに文学という感じ。
好きでもない人と…