幼少期のトラウマから身体は売るが、キスは許さないという女性が主人公の話。横浜の話。AI 解説によると、和製ブリジット・バルドーと呼ばれたらしい。雰囲気がある映画だが、正直なところ、ちょっと退屈してし…
>>続きを読む中平康監督✨
加賀まりこ主演✨
和製ブリジット・バルドー。
ブリジット・バルドーって華奢なんですよね。加賀まりこさんも華奢なので、可愛さとそこら辺も納得できます。キラキラしています。
可愛いユカ…
共同脚本のひとりに倉本聰さん、加賀まりこさんに中尾彬さんが20〜22歳前後、1964年の作品。
“小悪魔”と言うのがピッタリのキャラ。
横浜の街並みはビックリするくらい高い建物はなく、日本はまだま…
かねがね噂は聞いていたのですが、ようやく観ることができました。
この加賀まりこがとてもキュートでファム・ファタールで素晴らしいのは言わずもがな。
なんだろうね、無自覚に母親の人生をトレースするよ…
話の内容とは裏腹にポップな音楽と加賀まりこの天真爛漫さがとてもマッチしていて観ていて癒された。男に尽くし体を捧げているにも関わらず悲惨さや寂しさはまったく感じられない小悪魔とはユカのようなことをいう…
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加賀まりこかわいいかよ
喋り方が昔の人だね
昔の人にしては奔放な価値観なんだろうか
誰とでも寝るらしいけどいやらしさはない
あと服がオシャレやね
画面映えすると思う
ちょっとおバカで純粋でチ…
知的境界っぽいユカを都合よく利用する大人たちは胸糞悪いし、唯一大事にしようと奮闘する中尾が全然報われない上、彼の死に対してユカもあまりピンと来てない感じが辛い。ユカもその状況は頭ではなく直感で分かっ…
>>続きを読む好きな映画だと思ってみたら好きな映画だった。
現実の人間の言葉選びの拙さみたいなのを愚直に表現してるところが好き。現代の作品はどれも登場人物全員の言葉が洗礼されすぎている。
ユカの気持ちが痛いほどわ…
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