女は二度生まれるの作品情報・感想・評価・動画配信

『女は二度生まれる』に投稿された感想・評価

5.0
恐ろしいくらい何でも似合うんだな〜
なにごとも運とタイミング、一旦神頼み!
おビール!
nancy
4.0

1961年の制作。映画は、芸者・小えん(若尾文子)と、中年の男性(山村総)との逢瀬のシーンから始まる。そこに、靖国神社の太鼓の音が響く。靖国神社の裏当たりの九段坂の芸者屋が舞台。当時は、売春禁止法が…

>>続きを読む
5.0
なんでこんな面白いんか分からん
セリフかテンポ感?
ほんとうにかわいいうー
女!最高!
痴漢やめてください!
女を中にとじこめるのやめてください!
おビール!

鑑賞二回目

若尾文子のあしのうら 👣 🎦
                   
が観られるのは 🫣

川島雄三だから 🤪

一回目は大映での川島雄三(東宝) 三作品で一番ピンとこなかったが 🤔

>>続きを読む
3.8
お寿司屋さんに行く時の着物に真っ赤なコートがお洒落すぎて若尾文子にしか似合わない。
傷ついたり立ち直ったり女は忙しい。
なぜかBGMが不釣り合いで残念。

唐突に幕が下りる映画

きっと、これから生まれる女性が小えんのこれからを生きていくのかもしれない

水の流れに従って生きるのが女じゃい!
  ↓
水の流れに逆らって生きるのが女じゃい!!
  ↓
水…

>>続きを読む
chiyo
3.5

2015/7/11
30着以上の衣装を披露する、小えん演じる若尾文子を愛でる映画。特別に誰かに媚びることなく、持ち前の明るさと屈託のなさで様々な男性を魅了する、まさに小えんは天性の小悪魔。そして相手…

>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます
また自分の時間を探すところから、始まる😭
筒井パパは殴らなければ完璧だと思いかけたけどそんなことは全然ない
『青空娘』を思い出す独白、、、
3.7
文子さんワールド全開
小唄を唄うのは吹き替えは玉に瑕
男性を翻弄し、翻弄される姿と女性同士の闘いは観てて面白い
何をやっても文子さんは可愛い

2025年150本目
芸者としてではなく、一人の女性として生きていくことに決めたという晴々とした決意ではなく、これからどうなってしまうのかという絶望感。

天真爛漫さと、男を息をするように夢中にさせ…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事