女のひとのスカートみんなふんわり広がっててかわいい。何言っているのかあんまりわかんなくてなにこれ日本語?!この時代を生きていたらぜったい人の話何回も聞き返しちゃいそうで気まずいな、、、とか考えていた…
>>続きを読むうーん、こんな話だったっけ。
ところどころ凝った構図や絵作りになっていたり、劇伴が洒落ていたりと、目を引くところはあるものの、いかんせん俳優陣が総崩れで台無しになっているという印象。この中では岡田…
佐藤勝と武満徹による劇伴かっこいいし、それなりにおしゃれで楽しい。しかし、中平康作品の中で上位に入るようなものではない。ニコラス・レイにとっての『理由なき反抗』みたいなもんか…(しかし『理由なき反抗…
>>続きを読むモノクロ、スタンダードサイズ。
鎌倉、逗子、葉山を舞台にした太陽族映画。兄弟と人妻との関係を描く。
屋外ロケ撮影が満載。海辺の空気感に満ちている。ピントが深い屋内セット撮影を含めて、構図が確りしてい…
アロハシャツ着て遊びに興じる若者たち
それでも満たされず、“退屈な毎日”を無為に過ごしています
・・・セリフにも出てくる“太陽族”
兄の夏久やその仲間たちのことが、弟春次の眼にはそう映っているようで…