反撥に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『反撥』に投稿された感想・評価

3.8

ロンドンで姉と暮らす内向的な女性キャロルは、男性や性的なものに強い嫌悪と恐怖を抱いていた。姉が恋人と旅行へ出かけ、一人きりになると精神状態は次第に悪化。部屋の亀裂や幻覚に脅かされ、現実と妄想の境界を…

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AOI
3.7

【男性恐怖症を抱えるキャロルが、同居する姉の不在中に精神崩壊を起こして惨劇へ繋がっていく】

オープニングからサイコ臭がぷんぷん
ニヤニヤしながら観ていたら•••なんか、思っとったんと…違う…😮

…

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朝顔
3.1
カトリーヌドヌーヴが好きで鑑賞📽️
清楚なカトリーヌだけど狂気的な美女役もハマってた🌃
3.2

姉よ大家の電話の声がむかつくじゃねー、お前が家賃滞納してんのが悪いんだろが
テレビでプロレス観戦
三人組のへんてこな楽団
なんか最初から精神的に病んでる感じ
ウサギの丸焼き
ひび割れる壁
蝋燭立大活…

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椿
3.8
カトリーヌドヌーヴは『ポーラX』でしか見たことがなかった、こんなにも美しいのか。
いい加減ルグラン好きなんだからシェルブール見ないと
3.2

「水の中のナイフ」で国際的名声を得たロマン・ポランスキーがイギリスに招かれて製作した海外移住第一弾。

ロンドンで姉と暮らす潔癖症の美容師が、男性恐怖症に蝕まれ、姉の不在を機に妄想と殺意に沈んでいく…

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現実のことなのか、幻覚なのか、どちらがどちらなのか、分からなくなることがあった。主人公が徐々におかしくなっていく様子がよく分かった。

ポランスキーは沈黙の間の使い方が絶妙に上手い。セリフがないシーンでも役者のちょっとした仕草や表情の変化だけで、我々鑑賞者に登場人物の内面を想像させるのだ。そしてこの作品は、やはりカトリーヌ・ドヌーヴ…

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ロマン・ポランスキーらしい作品。
全盛期のカトリーヌ・ドヌーブに何をさせるんだ…という迷作。
おしゃれサイコ映画の先駆けでしょうか。

別にすごくおもしろいわけではないんだけど観て良かったし、なんな…

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1964年にフランス(&ポーランド)国籍のロマン・ポランスキー監督とカトリーヌ・ドヌーヴがイギリスで英語で撮った作品。二十歳そこそこのドヌーブが可憐で声が儚げで。今の堂々たるマダムのドヌーブに至るま…

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