
裕福な家庭で育ち将来を期待されながらも両親への不満から全てを捨て、自由と真実を求めてアラスカの荒野へ向かった若者の物語。
究極の自分探し。
見終わったあとの喪失感がすごかった。
周りに影響を与え…
なんとも言えない映画だった。
後味悪いというか、、、
だって幸せだったよねえ〜とも言えず、まさかのアクシデントで死んじゃうなんてさ。
ヒッピーや老人、出会いを繰り返し、時々働き、狩りもして生きてい…
エリートで物質的豊かさを得る一方で家庭の愛情が欠けた歪な両親の元で育ったクリスが、大学卒業を機に、自由を求めて旅を始め、様々な人たちと出会い別れを繰り返しながら、アラスカの自然の中で本当の幸福の意味…
>>続きを読むまさかのノンフィクション⁉︎
個人的にかなーり心に響いた作品だった
私も海外を何回かバックパッカーしたことがあるから、共感できるところがあった
ここまでの冒険はしたことないけど笑
目的地を目指す理…
「ヒロシのぼっちキャンプ」のテーマソングはこの作品へのオマージュですね、なんだか素敵笑
ショーン・ペン監督作品。キーウにてウクライナ大統領と面会のため、アカデミー賞助演男優賞受賞を欠席したことで人と…
”僕を縛らないで――旅に出るのだから”
1人で旅をしてアラスカの荒野で飢餓で死んでしまう彼が最後にたどり着いた結論が“HAPPINESS IS ONLY REAL WHEN SHARED.''という…
あたまでっかちだぞ!な若者クリスの旅
すごくいい
自由や夢を追い求めた先にまさか孤独が待ってるとは思わないもんな。。
実話との事で、家族や関わった人達の事をおもうと悲しい。
夢を叶えたんだと讃…
全てを捨てて生きる真理を求めた男が見つけた幸せとはいったい?…という話。
何というか、行き当たりばったりの自分探しの旅に出て、道すがら出会いはあるものの、結局毒草を食べて自業自得で亡くなってしまっ…
虚偽だらけの世界を抜け出して孤独な荒野へ。
自分探しの旅に眩しさを感じつつも、甘美な世界ではないことを痛感した。
穴が増えていくボロボロの革のベルト。
独り言で親子ごっこしてるシーンが印象的。
…