イントゥ・ザ・ワイルドの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『イントゥ・ザ・ワイルド』に投稿された感想・評価

海、森、空、雪景色、生き物
とにかく自然が凄くキレイで🥺
ステキでした。

師匠のレビュー的確ですね…
何故?が…やるせない…
しょぼ〜んです😢
でもフランツさんの所は好き〜♡
自然は美しいけど容赦ない
私も感動を分かち合って生きていきたいです
m
5.0

2026年スタートの一本となった。
どこかのカフェでポスターが飾られてて気になってたが、なかなか配信されてなくようやく鑑賞。
すごい映画を見てしまったし、心を満たされるような抉られるような感覚に陥る…

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肯定も否定も出来ない。それがまた哲学的で詩的。作品について色々考えないって決めた。
「幸せとは誰かとそれを分かちあった時」。説得力がやばい。

冒頭から最後まで文章を手書きしている場面があり、どんなに資本主義から逃れて自然の中で暮らしていても言葉からは逃れられないのだと思った。
主人公は文学好きで、それらの言葉に助けられもするが、最後の方は…

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人生ベスト級の映画に出会えた

音楽、演出、展開、脚本どれをとっても一級品で今作を監督したショーンペンのことが俳優だけじゃなく監督としても素晴らしい人なんだと認識し直した。
4.0

あんなふうになりたいとか、あそこへ行きたいなどといった願望よりも、こんなふうにはなりたくない、ここにはいられないなどといった焦りや苛立ちのほうが、時として力をもつことがある。

たとえば都会の生活に…

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実話ベース。

不思議なバスの日。

身分証もお金も全て捨てた行き先を決めない旅。真似は出来ないけど本当に尊敬する。

ロードムービーならではの景色や出会いと別れ。ロンがとてもいい人でグッときた。

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kokufu
-

初見。若い頃に観てたら違った感想を持ってたと思う。
映画としての構成や完成度は高く、若き青年の2年間、その物語としてはイイ映画だった。
実話ベースだという事なので、その選択を人がどうこう言う話じゃな…

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露骨
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未開だろうが文明だろうが遅かれ早かれ人は死ぬ。それならば資本主義に翻弄されることなく自然の中に身を置き自力で生活した方が人生として豊かなのでは、、という思考回路は十分に理解出来るが、結局のところ憧れ…

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