
始めの方、うぉーりーが健気すぎて泣きそうなった。思った以上に宇宙の冒険って感じで、終始イヴ大好きなウォーリーがかわいかった笑乗り物の中の人間たちはコンピュータに全部やってもらってて何もできない状態で…
>>続きを読む2026年1本目の映画。
ロボットを通して
“人間とはなにか”
”地球環境をとおして、人間への問題提起“
というのがしっかりストーリーに乗せられていていい。
言葉が通じ合わない同士でも
感情を持…
本当にほとんどセリフがない。なのに心温まる素敵なストーリーになっている。
社会的テーマを扱いながらも、この話の温かさを両立できるのはさすがディズニーである。
ウォーリーとEVEはロボットでありながら…
【第81回アカデミー賞 長編アニメーション映画賞受賞】
『ファインディング・ニモ』アンドリュー・スタントン監督作品。LA映画批評家協会賞では作品賞を受賞、アカデミー賞では脚本賞など全6部門にノミネー…
『ウォーリー』は、2回目の視聴でも新鮮な魅力を感じられる作品だった。
セリフは最小限ながら、ウォーリーやイヴは仕草や表情だけで感情を豊かに伝え、無機質なロボットでありながら強い人間味と温かみを感じ…
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