6人×おばさん♥️若者♥️
つまり、12人も大の大人がいて、全員が何一つ躊躇なく同じ様な思考を繰り返す。
つまり、個々人の問題ではなく、社会自体が。
って言う解釈なのだと思う。それが村上龍の考え方。…
なにこれ..
思ってたんと全然違った。
昭和歌謡が大好きな青年とおばさんがどっちが上かで争って最終友情育む映画やと勝手に想像してたら斜め斜めの上の上行きすぎてビックリ。
今は亡き俳優さんも芸能界か…
恋の季節を歌うつけまつ毛をつけた松田龍平、ダスキンの柄の先のナイフ、血飛沫とおしっこ、幽霊が見える美少女すぎる市川実和子、おばさんが嫌いすぎる原田芳雄、インドネシア…ピラフを食べてるおばさんです!く…
>>続きを読むかつてあったが、なくなってしまった何かを描く素晴らしい映画(村上龍の本質をよく捉えている)。
ウォーターボーイズ世代の自分からすると、この映画のトーンがよく理解できる。
そう、特に0年代は何もなか…
血飛沫とチャンチキおけさの取り合わせに爆笑。しかし嬉々として殺しを楽しんでたおばさん達が、ロケット弾でバラバラになった死体を見て現実に戻る瞬間こちらも我に返る。その線引きはどこにあったのか。
映画…
とんでもないフォーマットだと思う。
この構図で性別やキャラクターを入れ替えるだけでも、いろんなバリエーションが作れそう。
ピップエレキバンのとことか、笑いすぎて気が狂いそうだった。
おばさん殲滅のた…