Jean-Luc Godardの有名作。
おもしろかった!!分かるGodardだった!!
巻き込まれクライムドラマ。プロットはシンプル。でも随所に実験的な要素があって不思議なリズム感に。ダンスシーン…
ヌーベルバーグ中心人物の1人、ゴダールの作品。アマプラ配信終了前に鑑賞。
男2女1の構図はフランス映画でよく見られるけど甘酸っぱいものがあって、やっぱ良いです。
人間関係は詳しく説明されず、ストーリ…
おしゃれな雰囲気を堪能しながらも、若者3人をちょい不快な気持ちで見ていたんだけど、そのぶん最後は爽快だった!
悪人は共倒れ、叔母は生存、犬も無事、愚かな2人は逃避行。それぞれちょうどよく落ち着いてす…
ダンスシーンを見て、これ「シンプルメン」のオマージュ元!?って気付けたの嬉しかった。ルーブルを走り抜けるのもこの映画だったんだね。
男性ふたりがオディールにそこそこ乱暴だし、ちょいちょいバカにして…
始まり方がとても可愛くてワクワクしたけど、、んー内容はハマらなかった、、
沈黙や三角関係を表現した構図は面白い
全体的に可愛らしい(馬鹿という意味も込めて)
授業中に友達と手紙回してたの思い出して…
ゴダールの代表作のひとつ。「勝手にしやがれ」や「気狂いピエロ」は好きだったのにこれはガチで面白くなかった。ていうか好き嫌い分かれる映画の一つだと思う。途中までは面白かったが、後半になってテンポが遅く…
>>続きを読むダンスのシーンとルーブルのシーンは映画史でも有名なんだろうな
フランス映画にしてはストーリーがハッキリしてて見やすかったし、ゴダールのなかではとっつきやすいのではないか
沈黙のところで完全に無音…
マンホールのフタがあるといらいらする病
ビリー・ザ・キッド推し?
子虎の散歩
「ウィかノンだ」
地下は地球の中心に近づく
フランス人は気分が基準?
監督自ら認める三文小説
モノクロ
ナ…
ポスターのよくわからないポーズをした3人は一体何なんだろうと思っていて、観たらようやくわかった このシーンすごく好き
カフェで飲み物が提供されてからの3人の動きおもしろくて好き
ゴダールの映画っ…
オディールという女性の心と彼女の叔母の大金を、アディールとフランツという2人の男性が奪おうとする物語。
いかにも悪党な発言をするアディール。なぜかオディールは最初そちらに惹かれていたようで、フラン…
©1964 Gaumont ‒ Orsay Films