みた!とてもよかった!!
オープンニングめっちゃ好きなんですが おしゃれすぎる
あの2人の男はオディールの矛盾の象徴なのかもしれない ひとりは衝動で動く ひとりは物事を深く考える(理性的とも言えるか…
物語は序章から軽妙な雰囲気を醸し出す。
しかし、この映画は終わりまで、そんな小洒落た悪どい風味を保ち続けて、観客を心躍る色恋の世界へと誘ってゆく。
アンナ・カリーナ演じるオディールは、犯罪に…
Filmarksの鑑賞履歴にチェックが入ってなくて、
観たことない????本当に????
ということに最近気づき、本当に????と疑いながら観たが、
確実に見たことあるのは
・ダンスのシーン
・美術…
お熱いのがお好きのときも思ったけ白黒海外映画、冒頭へのハードルが高い。自分と生きてる時代も国も違うからなんとなく見始めからずっと何かを見落としているような感覚
おしゃれ映画であり演出は前衛的なものが…
冒頭の「遅れてやってきた観客のために…」から始まり、全てが徹頭徹尾滑稽に描かれていてすきでした ストッキングかぶってるのに帽子もかぶるんだ…あと普通に虎が出てきてびっくりしました 終わり方も一瞬で喜…
>>続きを読む"すべて新しいことは無意識のうちに伝統的な事柄に基づく"
-詩人エリオット
アンナカリーナが純粋過ぎて苛つくまであるし他主要登場人物多かれ少なかれ邪悪さが際立ってたけどまあギリかわいそうやなオディ…
2人の小悪党と1人の無垢な女。3人は衝突しながらも大金の強盗を企む。
3人の人間関係が見ていてすごく面白い。どうしようもない男に惹かれる女がいるというのはいつの時代も共通なのか。
ダンスシーンが惹…
オープニングから
「あ、これ好きなやつ(映画)」と…
ルーヴルを駆け抜けるシーン
好きすぎてリピートしてしまった
フランツ床滑ってるし、
他2人は作品見る気ないし、、最高。
オディールの無邪…
©1964 Gaumont ‒ Orsay Films