いままで、一度も見た事なくて、アマプラで近日配信終了ってなってたから、もう見る機会は無いなーと不潔…汚い…臭いそうを我慢しつつ鑑賞。
見どころは、ジョン・ボイトの若さ?
「家族がいるんだよ!」とい…
テキサスからお調子者のカーボーイがニューヨークにやって来て間抜けな失敗をするコメディ青春映画かと思いきや、男同士のケア映画で意外。
ゲイだと思われるのを恐怖するマッチョな社会で男同士手を差し伸べあう…
ゴッツい映画を観てしまった…。
アメリカン・ニューシネマの代表作と言うだけあって、わけわからん笑
随所に挟まれる過去?想像?イメージ?の映像がフラッシュバックする構成がとにかく病みそうになる。
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これも男二人組の滑稽でありながら悲劇的な友情を描いたアメリカン・ニューシネマの代表作。
テキサスで生まれたジョーは、常にカウボーイスタイルに身を包み、自分には女性を虜にする男性的な魅力が備わってい…
勝手ながらアメリカのイメージってこんな感じ。貧富の差がえげつなくて、ピカピカキラキラサイケデリックで、友情が何よりも大事。
一発成功を夢見て、悪夢にうなされる毎日の中で擦れて、分からなくなっていく。…
1969年製作だしアメリカン・ニューシネマだし、当時のカウンターカルチャーが下地にある作品ということは分かるのだけど、詳しくないので本質的なところが理解できているか甚だ心もとないが、時代の空気がよく…
>>続きを読むアメリカン・ニューシネマ。
退廃的な生活を送る二人の男がその生活から抜け出そうと必死にもがき続ける姿を描いた映画。正直に言うと当時のアメリカの社会の実態なんて知らないからこの映画がリアリティがある…
大都会は常に弱者を晒し孤独にし、小賢しく、歪んだ考えを持つ鼠を生み出す。
大きな夢だけを見ている都会の鼠は、自分の毎日に疑問を持つことすらできない。明日を見ようとすらしていないから。
カウボーイは大…
なな、な、なんとすごい映画
見てよかった…
盗みせずにまともに働けよーと思ったりするけど、そうじゃないんよね。本当の貧乏だとまともに身だしなみも整えられなくて皿洗いすらままらない。だから毎日知恵を…