愛と誠 完結篇の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『愛と誠 完結篇』に投稿された感想・評価

3.5
やっとおわたー。毎度変わる誠と、ケバくなってゆく愛。大滝秀吉の無駄使い感。
なんだったんだろうか。
otom
3.5

制作陣と主演が変わって雰囲気が消滅してる模様。原作を追ってるのは分かるけども、投げっぱなしエピソード等々、作りが雑というか色々と損なってる気もする。一通り観てなんだかんだでヒデキが一番演技が上手かっ…

>>続きを読む
3.5
ついに完結。主人公の配役替えながら三作で完結。スケバンの次は親子だ。若者の主役は、金持ちか貧乏。普通の子は雑魚だぜ。それは今も昔も同じだぜ!
Hiro
2.8
一作目や二作目よりも展開が早いので飽きずに見れた。加納竜さんもこの頃はカッコいいなあ!
脇をかためる役者陣の豪華さは前作を簡単に飛び越えている。
柴俊夫さんの佐渡谷俊を見るとは思わなかった!
丸福
3.1

駆け足感が否めない本作。

状況設定を追うことに忙し過ぎて、感情の動きまでを描ききれてなかった感じがする。

根底に親と子というテーマを置いてはいるが、掘り下げきれていない部分もあった。

誠が殺人…

>>続きを読む
完結篇たって、監督は南部英夫、誠は加納竜で一貫性を欠いている。山根は併映の「パーマネント・ブルー真夏の恋」の監督だからか。三協映画製作。
新宿松竹にて。
3.1

南部英夫監督、早乙女愛、加納竜主演。

シリーズ三作目にして完結編。主人公の愛はそのままに誠役だけ加納竜に変更。

花園実業にヤング・マフィア緋桜団が乗り込んできた。早速隻眼の団長砂土谷と対立する誠…

>>続きを読む
支離滅裂の完結篇。その後、早乙女愛も梶原一騎もこのシリーズと共に燃え尽きた印象。
なお、早乙女については、山根成之「港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」も佳作だったがなぁ?


全く頭に入って来なかった

てか脳が拒否ってた

でも一応観たよ

そりゃ当たり前にキツかったけど

なんとか頑張った

梶原一騎本人が出てた

加納竜が主役

ガキの頃観た『刑事犬カール』に出て…

>>続きを読む
1.0

こんなにつまらない映画をよくシリーズ化して3本も作ったものだと感心。当時、ヒットしたのだろうか?

誠役には加納竜が一番似合っていたかもしれない。
ヒロインが岡田奈々(昭和のアイドル)みたいな美少女…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事