愛と誠の作品情報・感想・評価・動画配信

愛と誠(2012年製作の映画)

上映日:2012年06月16日

製作国・地域:

上映時間:134分

ジャンル:

配給:

3.1

あらすじ

『愛と誠』に投稿された感想・評価

『愛と誠』の映画化を聞いたとき、「またキワモノを……」と苦笑いをした。もはやこのような世界は純粋なものではなく、笑いの世界なのだ……いや、原作が雑誌に連載されていた当時からそうではなかったとは断言で…

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3.0

原作はあの愛と誠で、結構な豪華キャストで、昭和歌謡のミュージカル。
自分はミュージカル好きだしコテコテのお笑いも大好きなので、突拍子もない展開や歌も楽しめたけど。。そもそもこんな映画ってアリなんです…

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最狂のミュージカルコメディ。
よくもこれを真樹日佐夫(原作者梶原一騎の弟。最後に追悼の言葉が出る)が許したと思う。

「愛と誠」の原作は過去の出来事に端を発して負い目を背負ったとはいえ聖母のような早…

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三池崇史によるリブート😄
梶原一騎の原作の二次創作感がかなり強く観る人を選ぶと思いますが、ミュージカル、コメディ要素で娯楽性を爆上げ😙
昭和の三部作と比べるとかなりライト仕上げ😄
名曲の数々に否が応…

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このレビューはネタバレを含みます

昔の、『愛と誠』3部作の、リメイク版なのだが、作風が、あまりにも違う。不良を、扱った作品なのに、ミュージカルになってる。荒れ果てた雰囲気の、不良を、扱った話に、上品になりがちの、ミュージカルは、そも…

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4.0
「あの素晴らしい愛をもう一度」を聴いてこの映画を思い出したので記録。

当時映画館で観たけど、今でも思い出せるシーンが結構ある!ミュージカル調で好きだったんだなあ。

原作は大好き。実写は許せん。

岩清水をネタキャラにしたのは原作理解なさすぎるし、現代風に合わせようとして陳腐になっている。

原作は今読んでもマジで傑作。
「恋とは戦いである」というネルー大統領の…

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世代ではなく原作未読だが真っすぐ作られていないであろうことは分かるバカ映画。
3.5
食わず嫌いで見ていなかったけど見てみたら面白かった。

世界観の強い作品で好き嫌いはあると思うけど好きな人は好きな気がする。
TGW
3.4
お前のような17歳がいるか😂
斎藤工がずっと面白い
釣り堀のシーン、電車と駅が現代まんまなのが雑で好き
2時間以上かけてやる内容では無いけど、たまに良い画があるから結局ぜんぶ観た…

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