最狂のミュージカルコメディ。
よくもこれを真樹日佐夫(原作者梶原一騎の弟。最後に追悼の言葉が出る)が許したと思う。
「愛と誠」の原作は過去の出来事に端を発して負い目を背負ったとはいえ聖母のような早…
三池崇史によるリブート😄
梶原一騎の原作の二次創作感がかなり強く観る人を選ぶと思いますが、ミュージカル、コメディ要素で娯楽性を爆上げ😙
昭和の三部作と比べるとかなりライト仕上げ😄
名曲の数々に否が応…
昔の、『愛と誠』3部作の、リメイク版なのだが、作風が、あまりにも違う。不良を、扱った作品なのに、ミュージカルになってる。荒れ果てた雰囲気の、不良を、扱った話に、上品になりがちの、ミュージカルは、そも…
>>続きを読む原作は大好き。実写は許せん。
岩清水をネタキャラにしたのは原作理解なさすぎるし、現代風に合わせようとして陳腐になっている。
原作は今読んでもマジで傑作。
「恋とは戦いである」というネルー大統領の…
製作委員会は本当に試写会行ったんか!?というくらいの怪作wwだがこれをカンヌに持って行ってる時点で確信犯、斎藤工も共犯者。笑
妻夫木、表情も声もまるで別人。正直めちゃくちゃカッコイイ。歌声も痺れる。…
松竹の「愛と誠」と同じ原作とは思えないほど、三池ワールドずぶずぶの怪作。秀逸なギャグの連発。「誠さんの部屋が質素なので」と、部屋は豪華になるのだが、四畳半木造の部屋の天井に吊るされた高級シャンデリア…
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