愛と誠の作品情報・感想・評価

「愛と誠」に投稿された感想・評価

こういうの結構好き(^^)久しぶりに見たなー
昔の曲とかを作中で歌ってたり、真面目なのか笑いなのか感動なのかいいバランスで進むストーリーは見やすいし。斎藤工がぶっ飛びかけてるのはいいよね(´ω`)
古き良きが楽しめる。

音楽やキャラ、テンポ、脚本等、
好き嫌いもあるとは思うけど、
なかなか笑えるし、
感動する映画だった。
ピ

ピの感想・評価

3.0
ボリウッド映画てきなノリを感じたけど、わたしはそれだったら普通にインド映画がみたいです。
nkm

nkmの感想・評価

3.5
登場人物が個性的すぎて面白い(*^ω^*)
ミュージカルチックでシュールなシーンも、振り切ってやり切ってしまうから見てて楽しかった!
織

織の感想・評価

2.9
昨年か一昨年にみた
突然ミュージカル映画になるとこがシュールで笑った、特に、斎藤工
taka

takaの感想・評価

4.6
大大大好き!
だれが なんと言おうが
評価が低かろうが

私は 大好きな映画‼︎

愛と誠が好き

大賀誠が好き

早乙女愛が好き

歌が好き
空に太陽が あるかぎり
あの 素晴らしい愛をもう一度
狼少年ケン
また会う日まで
愛と誠のファンタジア

笑えて泣ける 愛のファンタジア

妻夫木聡
武井咲
斉藤工
安藤サクラ
伊原剛志
余貴美子
日本人の男が無くした心
大賀 誠に 惚れてます
三池監督 愛してます!

映画は愛!
私の NO1 映画です
shari

shariの感想・評価

4.1
2012年の傑作。
愛と誠のキャスティングがはまり役。

一見茶化しているかのように見えるかもしれないが原作への敬意を忘れていない、むしろしっかりと描いていると私は感じた。
それでも怒りたい原作ファンは怒っても許されるだろう。

ヒロインの愛は天使と謳われているものの勘違い女臭がぷんぷん。(原作ではまさに清廉潔白で真直ぐな少女)だがそこが非情にチャーミングだった。武井咲演じる愛は最高〜〜〜〜〜〜っにかわいらしかったです。嫌みがなくオイオイと思わせつつも愛らしい。

昭和では通じたであろう愛や岩清水のいきすぎた純愛は今の子に受けやすいよう過剰に装飾がなされ、主人公の誠のかっこよさがぐんぐん引き立っていく。 そうこれは誠の物語であり、ヒロインと言えど引き立て役に過ぎないのだ。

一番原作と違って迷ったのが由紀でした。
連載当時はきっと愛より人気があったんじゃなかろうかと思わせるほどかっこよく悲しく美しく強い彼女がどうしてこうなったか。
映画という尺で、あのままの由紀にすると誠や愛を喰いかねない気もするのでありといえばあり。

駆け抜けるような疾走感が見事。
ただし歌がフルなのでどうしてもだれてしまう。

あれだけ改変してもなお原作を大切にしていることが伝わってきました。
元々脚本家はもっと最後までコメディの強いものを書いていたそうですが、監督がいや愛と誠はそうじゃないんだと変えたそうです。
最後までコメディを通していたら多分もっと大衆に受ける映画になっていたでしょう。けれどしっかり愛と誠らしく。現代らしさにまみれながらもキラリと古きよき純愛が光る作品に仕上げてくれた監督には本当に感謝しても足りません。
高校を舞台にしたインド映画。

上記の心構えがあったおかげか知らんけど、
大変楽しく鑑賞できました。
この作品で初めて武井咲の“正しい使い方”を観た気がする。
素晴らしい、あれでいいんだ多分。

早乙女愛に一途な岩清水(斎藤工)の演技が一線を越えているおかげで
主役なはずの妻夫木聡が霞んでいた。
あと特筆すべきはガムコ役の安藤サクラ…!
もう何も言えない。好き。

※2012年6月試写にて鑑賞
idu

iduの感想・評価

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ガム子かわいい、
みんな歌が長めで、好感を持てないものは耐え難かった。
私は狼少年ケン(座王権太(伊原剛志)でやっと高まった。岩清水さん(斎藤工)は、初っ端のどっかで笑ったとこが好きだった。そしてガム子(安藤サクラ)で幸せに包まれた。ガム子は全体的に好きだった。キュート、ガム子。愛おしい子。
この監督っぽいちゃぽい
武井咲のあの素晴らしい愛をもう一度はよかった
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