「警告」
人間は文明を正しく扱うほど進化できていないから、破滅というブレーキが踏まれるのは必然だ、という神視点。
この地球規模の免疫システムは、ナウシカの「腐海」のような超自然的なディストピアを…
1953年『宇宙戦争』のスピルバーグ版。
映像演出は流石のスピルバーグ監督。テンポよくピンチが連続するし、怪獣映画並みにトライポッドが暴れる迫力満点の中、あの体を張ることに生きがいを見い出すトム・ク…
子供の頃みてすっかり忘れてたけど
大人になってから再鑑賞
なかなか意味深めでよかった
どんな侵略者も自然の秩序には敵わない
一見宇宙人と人間の戦いだけど
とてつもなく小さな微生物の勝ち
という…
最初のコンテナの仕事してるシーンが何かに生きるのとかと思ったら。
ダコタ・ファニングとトム・クルーズのムダ遣い。本当にスピルバーグ?
宇宙人が埋まってた?雷?はぁ?人が服だけになる?捕まった後に血が…
宇宙人をモチーフに映画を作り続けているスピルバーグだが、今作はガチの宇宙人侵略モノ。
侵略者を見ても野次馬がなかなか逃げようとしないのが不思議だった。
国民性だろうか。
娘は生意気でうるさいし、…
何回も観てるのに記録してなかった!
これ現実に起こればいいのにって思う。最近特に、天変地異起きて一回世界が壊れればいいのにってよく思う。建物は多すぎるし、人の社会には格差みたいなものが増えすぎたよ…
2005年てことは911の後か。
アスファルトが割れてアレが出てきたところで「巨大不明…生物??」となったけど、ガワは生物じゃないな。
ニュースの背景にテレ朝の文字があったり、「大阪では1体倒した…
先日の午後ローでリアルタイムに見てました。まさかのノーカット。
CMもノーカットでしたが。
午後ローで色々な映画を見ていて思うのは、映画というのは名作でもカルトでもないような作品こそ大事にしていき…