①公開時に賛否両論あり、「金返せ!」意見の方が多かった記憶がある映画。
トム・クルーズもダメパパぶりで活躍も殆ど無く、題名にも騙された人たちの怒りが渦巻いていました。
あと「ダコタ・ファニングがう…
人体の処理方法が面白い
死後は未知の植物になりたいと思ってしまって本末転倒。
兄がバカすぎるというか厨二病というか英雄願望みたいな周りが見えていない行動と自分の過去の行動がリンクして少し恥ずかしい…
『インディペンデンス・デイ』以降、襲来エイリアンの進捗した武力にけちょんけちょんにされる様が好物になったので、意気揚々と劇場にて鑑賞。
パニック映画は概ね、まんま『ジェットコースター』の構成になぞ…
非常に見せ方と構成が良くできた作品だった。特に構成についてはパニックシーンと落ち着いたシーンをバランスよく並べているので、飽きることなく観られた。
本作では宇宙から侵略者が来ることによって起こる惨劇…
前半はエイリアンの怖さというより、窮地に陥った時の人間の怖さの方が印象に残っていて、後半はそのエイリアンにどう立ち向かうかというので人間が協力する姿が描かれていた
本作のトムは少し情けないけど、常…
父親レイとその子ども達が突如襲来した未知の宇宙人に翻弄される物語。
パニック映画としての迫力と、家族ドラマとしての方向性がそれぞれ同居しているような作品だったが、実態は【パニック映画の緊張感】✕【家…