2026/7/9 東映チャンネル
久しぶりにクッサイ映画だった。😅
渡瀬恒彦のデビュー作。
男性陣はまだしも女性陣が棒読みで残念。😅
エロも無いし話は典型的な任侠映画だけど中途半端な感じ。😅
嵐…
このレビューはネタバレを含みます
癖強な殺し屋たちがやくざについたり、
脚の悪い娘さんを助けたり、
裏切ってカタギを助けたりする話。
頭痛がしたら殺したくなる殺し屋とか、
子守唄を歌ったら
8人殺さなきゃ気が済まない殺し屋とか、
…
今さら任侠も仁義もないだろと石井輝男が、その生真面目さにすっかり飽きているようで、メタと言うか、ヤクザ映画をやりながら、隙間を見つけては適当に遊びだしての90分。全編ギャグにするわけでもなく、由利徹…
>>続きを読む長崎市海運会社の親分が、なぜ江戸弁なんでしょう?というか、地元のヤクザ、呑み屋のママ・女の子、みんながそう。そこに現れた流しのアラカンは完全な、江戸の下町言葉、面白い🤣
フランス映画を英国の吹き替え…
石井輝男もこのあたりになると随分テキトーに撮っている感じがあるが、男優陣の敢闘に比べると、女優が良くない。やくざの親分のぶっとんだ娘役も、若き日の三原葉子だったらさぞかし魅力的な役になっていただろ…
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