サタデー・ナイト・フィーバーのネタバレレビュー・内容・結末

『サタデー・ナイト・フィーバー』に投稿されたネタバレ・内容・結末

結構シリアスだった
アネットかわいそすぎる。
トニーに心酔するのはわかるけど普通に友達にレイプされてたし後半怒涛って感じ。
友達は転落死するし
ダンスキレッキレだったな笑
この話セオリーだったら周辺人物の詳細をもっと掘り下げて、そんでもってこうなってんすよ〜人間関係ってエモいっすね〜感出してると思う。
でもそれがなくて主人公が見えているものメインなのが良い。

ダンス映画だと思って観たら、思っていた以上に重い作品で驚いた。

トニーはダンスに対しては真剣で、昇給した時も金額より「評価されたこと」を喜んでいたり、何事にも一生懸命なところが印象的だった。ジョン…

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1970年代のアメリカを舞台とし週末にディスコで鬱憤を晴らしにいく青年の物語。19歳の主人公トニー(ジョン・トラヴォルタ)は地元のディスコでは有名人でそのダンスはディスコにいる人々を魅了する。彼が刻…

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まさか、この映画の記録が漏れてるとは思わなかったです

踊れるか踊れないか
すべてはそれに尽きます

でも、もしもあなたが誰よりも上手に踊れてしまうのならば、踊り以外に生きてはなりません
死ぬまでス…

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トラボルタがどんだけスーパースターだったか、Blu-rayの監督コメンタリーでよくわかる。
映画の出来も素晴らしく、70年代を代表する青春モノに。

荒んだ町で暮らすトニー(ジョン・トラヴォルタ)は退屈な日々の憂さ晴らしにディスコに通ってダンスを踊る。目に付いたダンス上手な年上女性ステファニー(カレン・リン・ゴーニイ)に声をかけ、ダンスコンテスト…

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「ヘアスプレー」リメイク版のジョン・トラボルタのダンスがキレッキレで感動したので、今日はマンデーだけど鑑賞🕺

ただただ楽しく踊ってるだけかと思いきや、貧困、人種差別、格差社会、先の見えない不安など…

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神様は電話の交換手か

バレエしてるってのがいいね

アネットがきらいすぎる

友達になるという選択は何を意味するのか
ロクデナシ友達と縁を切り、ステファニーのような高尚な人々が周りにいる環境を作り…

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1977年公開。ノリノリのダンス映画かと思いきや、実際は貧困や差別など格差社会の下層で喘ぐ若者を真面目に描くアメリカンニューシネマの系譜に連なる人間ドラマであった。言うほどフィーバーしてない。これジ…

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