サタデー・ナイト・フィーバーのネタバレレビュー・内容・結末

『サタデー・ナイト・フィーバー』に投稿されたネタバレ・内容・結末

まさか、この映画の記録が漏れてるとは思わなかったです

踊れるか踊れないか
すべてはそれに尽きます

でも、もしもあなたが誰よりも上手に踊れてしまうのならば、踊り以外に生きてはなりません
死ぬまでス…

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トラボルタがどんだけスーパースターだったか、Blu-rayの監督コメンタリーでよくわかる。
映画の出来も素晴らしく、70年代を代表する青春モノに。

荒んだ町で暮らすトニー(ジョン・トラヴォルタ)は退屈な日々の憂さ晴らしにディスコに通ってダンスを踊る。目に付いたダンス上手な年上女性ステファニー(カレン・リン・ゴーニイ)に声をかけ、ダンスコンテスト…

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「ヘアスプレー」リメイク版のジョン・トラボルタのダンスがキレッキレで感動したので、今日はマンデーだけど鑑賞🕺

ただただ楽しく踊ってるだけかと思いきや、貧困、人種差別、格差社会、先の見えない不安など…

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神様は電話の交換手か

バレエしてるってのがいいね

アネットがきらいすぎる

友達になるという選択は何を意味するのか
ロクデナシ友達と縁を切り、ステファニーのような高尚な人々が周りにいる環境を作り…

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1977年公開。ノリノリのダンス映画かと思いきや、実際は貧困や差別など格差社会の下層で喘ぐ若者を真面目に描くアメリカンニューシネマの系譜に連なる人間ドラマであった。言うほどフィーバーしてない。これジ…

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見たことなかった名作シリーズ

偏見でバカ映画と思っててすいませんでした。
資本主義に翻弄されながら自分だけのリズムを見つけ出そうとする人々の営みがストレートに泣けるし普遍性に満ち満ちてた。「みんな…

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1978年のアメリカ映画。

「How Deep Is Your Love」などを歌う
自分の好きなBee Geesが
主題歌を務めていたり、

銀魂 第六巻の表紙で
桂とエリザベスが
この映画のポ…

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ほとんど誰にもなんにも共感できないし全体的にテンポ感が自分には合わなくてめっちゃ惰性で観てしまった…
女性の登場人物に全然魅力感じなくて終始うーん……
あと橋の壁の上のぼるの絶対落ちるって分かりすぎ…

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DVDで鑑賞。
70年代ブルックリン・マンハッタンの当時の雰囲気がよく伝わってくる、映像的にも貴重な映画。
オープニングはとてもアイコニック。
50年前の映画だが、本質は何も変わってなく、皆人生葛藤…

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