第三の男の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『第三の男』に投稿された感想・評価

オーソン・ウェルズの圧倒的な存在感。
一人だけこの世界から浮いて見える。

観覧車がかっこいい。

ラストも良い。

オーソンウェルズ登場シーンの待ってました感がすごい

ヒントを丁寧に置いていってくれることで見ているこちらが予測して楽しい、お手本みたいなミステリー

戦後のオーストリアの混乱した状況とかも絡んでる…

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サントラ良スギィ!
あのテーマの役割が最初と最後で変わっている。ラストが綺麗すぎて感動した。

謎が謎を呼ぶ展開に、徐々に明らかになっていく様子など、いま見てもまったく色褪せていないのが素晴らしい。
さすが名作と呼ばれる作品だけあると思いました。
観て損はありません。十分に楽しめます。

※ほ…

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13
3.5
オープニングおっしゃれ
昔の映画の先にクレジット出すやつ好きなんだよな

内容よりも四分割されてるウィーンの時代背景の方に関心を惹かれちゃっていた、、
うに
-

評価:B+
1952年 監督:キャロル・リード

非常に優れたサスペンス映画。
構成、展開は現代でもそのまま通用する作品であり、基本的で古典的ではあるが作品の強度は強く、全く古臭さなどは感じない。
…

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il
3.2


戦後の名残が随所に感じられる四分割統治期のウィーンを舞台に、しがない物書きが友人の死を究明していく話。

アントン·カラス作曲のハリー·ライムのテーマはヱビスのCMで何度も聞いたことのある曲で、思…

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斜めのやつ多すぎて飽きた

主人公とヒロインの絡みが例の腑抜けたBGMもあいまってメロドラマチックだし、そもそもあんまり面白くない ノワールに求めているのはこれじゃない

見どころはウェルズが絡む…

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映画史に残るミステリー。
光と闇の使い分けが美しい、魅せる映画だ。

舞台は第二次世界大戦直後の分割統治下のウィーン。アメリカ人の小説家が、会う予定だった友人の死の謎を追う。
舞台設定が戦後間もない…

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『市民ケーン』繋がりで見てみた。
始まりがちょっと『木挽町のあだ討ち』ぽくて最近見たばっかりだからワクワクした。雰囲気は良かったけど、だんだん退屈になった。
キャスト○END△虚無感△見やすさ△

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